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【建築中】謎の呪文で「マイホーム」を建て始めたら、Webの沼にハマった話。


📜 手に入れたのは、謎の「魔導書」

こんばんは🌙*·̩͙



この春、介護の現場を卒業して、フリーランスへ第一歩を踏み出したみるぷりです。
で、修行中の今——こんな画面とにらめっこしています👇

……どうですか、これ。


ど素人の私には、
もう完全に「古代の呪文」です(笑)

もうど素人すぎて私には解読不能でした。


🏠 「家を建てる」と思ったら、急にわかった


「プログラミング、難しい……」


とりあえずChatGPTにこう聞いてみました。

「なんか、わかりやすい例えない?」


返ってきた答えが——
「ネット上の土地に、自分のお家を建てる感覚ですよ!」



おお~そういうことか。

• HTML:柱・壁・間取り(骨組み)
「ここにリビング、ここに寝室!」と家の構造を決める作業。

• CSS:壁紙・家具・インテリア(装飾)
「ベッドはここ、カーペットはこの色!」と居心地を整える作業。


住めるかどうかはHTML
おしゃれかどうかはCSS。



これをもっと早く教えてーと心の中でツッコんでました。(例えてくれると理解しやすい私…)




🔨 呪文を書き換えたら、棚が動いた


今はまだ「建築中(練習中)」なので、完成した家をお見せできないのが残念なんですが——



コードを少し書き換えるだけで、画面の中の棚がミリ単位で動いたり、色が変わったりするんです。


このビフォーアフターが、じわじわ楽しい。
気づいたら夢中でインテリアの調整(CSSの書き換え)をしていました。沼です。



🪄 AIが建ててくれても、「5ミリのこだわり」は自分でやりたい


今はAIにお願いすれば、一瞬でかっこいいオシャレなWebサイトが作れてしまう時代。



それでも私があえて一文字ずつ魔導書を解読しているのは——



「この棚をあと5ミリ右に!」
「壁の色を、もう少し私らしく!」



そんな”自分のこだわり”を、ちゃんと自分の手で叶えられるようになってみたい。



もちろんAIが建ててくれた家も、センスよくてカッコよくて素敵です。


それでも、自分で動かせる手(スキル)を持ちたい!と思ってる私です。



🚀 冒険は、まだ始まったばかり

「めちゃくちゃ覚えられない(笑)、
めちゃくちゃ難しい、
でもめちゃくちゃ楽しい!!」



いつか、自分が建てた
「理想の家(Webサイト)」に皆さんを招待できる日まで——
今日も魔導書を広げ呪文と向き合います。


この仕事をされている方、
どんだけすごいんですか😆(尊敬)


これからも
温かく見守っていてくれたら嬉しいです🥰
この記事を見つけてくれてありがとう!!

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