オンライン面接なしの案件受注を目指すと言ったけれども・・・【クラウドワークス|オンライン秘書|在宅ワーク|フリーランス】
前回、こんなnoteを書きました。
さすがにオンライン面接を避けては通れなさそうなオンライン秘書。
だって、伴走が基本だから。オンライン秘書が誰なのか把握していないと安心して仕事任せられないよね。
ということで、
オンライン面接はあるけど、業務が始まったらテキストコミュニケーションがメインでやりとりしていくよ
という募集要項の案件を探しました。
あったんです。
で、正直に最初の応募文章の時に言いました。
「難聴で聞き取りに不安があるけど、その分テキストコミュニケーションには自信があります!」
この部分を見てくれたのかどうかはわからないけど、課題テストまでとんとん拍子。
課題テスト後にオンライン面接しましょうか。の段階で、オンライン面接だから最初の応募文章を見直してくれたのでしょう。
最初のメッセージで見逃していました。でも課題テストがよかったので、働いてもらいたいと思っている。だけど、聴覚活用しないといけない場面がこれだけ発生する。補助ツールや自前の何かを使用しつつカバーすることは可能か?
と前向きなヒアリングをしてくださいました。
ちなみに流れとしてはこんな感じ↓
① 応募する
② アンケート
③ 課題テスト
④ オンライン面接 ←明日ココ
⑤ 採用
あとから聴覚障害のことに気付いたとして、やっぱりごめんなさいってお断りすることもできただろうに。
でも社長直々【字幕機能】の提案をしてくださったりとか、すっごく前向きに考えてくださったので、是非とも御社がいいなら働かせてください!お役に立ちたいです!と言う気持ちです。
明日の面接では、その気持ちを思う存分にお伝えできたらいいなあ。
自分の発音が大丈夫かどうか、
目線が大丈夫か、
動きは落ち着いているか、
伝わるようにゆっくり話せているか
息子が昼寝している間に別室でPCで自分を録画してシミュレーション。
一年前のWebライター面接ぶりだからドキドキです💡
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