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未来の当たり前にしたいことは統計学を学ぶこと


ハッシュタグ企画で下書きまでしていたのに出しそびれて
今更だけど出しちゃいます。

未来の当たり前にしたいことはやっぱりマヤ暦!
といいたいところなんですが、
統計学の何かしらを学校の授業で選択して学べる機会。

出来たら小学生高学年、いや低学年からでもわかりやすく
自分と相手との違いを知るツールがあること自体は
知っておいてもいいのじゃないかなと思います。

学生から統計学学べたら最強だと思う!!

なぜ学生から知ってほしいのか。
自分を知ることで自分の可能性を広げられる。
自分のことを信じてあげられる。
その結果自己肯定感があがる。
自分で腑に落とせることで人に攻撃しない!
自分と人の違いがわかりやすいから否定しない!
につながると思うんです。

また、自分と家族、自分と友達が違うことが分かりあえば
人を認めることができると思います。
自分のいいように人をコントロールしようとするからトラブルが起こる。

でも、自分を知らない学生が多すぎる!!
なぜなら、大人たちが自分のことを知らないから。

勉強しなさいという大人は一緒に勉強していますか?
もちろんしているご家庭もあると思います。
一緒にするとお父さん、お母さんもしてるから
となると思うんですよね。

自分のこともわからない学生が進路を決めるとき
何を基準にしたらいいか本当にわからないと思います。
私の従姉妹も高校一年生ですが、自分の楽しいと思えることを
したらいいんじゃない?と言ってます。
大学だけが全てでないと思うし、大学で学べることももちろんある。

人生に必要だったら大学に行くという選択肢、合格するだろうし
私は大学に落ちたからこそ今の自分がある。
大学に落ちたことが分岐点の一つだと思っているくらい。
目標に向かって一生懸命頑張るという経験をすることは
人生において大事なことだと思いますが、親が言うからこうしておこうは
いつか爆発すると思います。

私はいい子にしていたからこそ、大人になった今、学生時代が本当は
しんどかったんだろうなぁとあの時の自分に寄り添うことができています。

と言いつつも我が息子にはかなり悩まされていて
マヤ暦でみた、自由度をどこまで受け入れるのか。
これは、私にとっての課題なんだろうなぁと思います。

それが自分で分かっているからこそ向き合えるんですけどね。

マヤ暦だけではなく、九星気学、算命学、四柱推命
個性心理学などなど統計学は本当にたくさんあります。
私も好きなのでいろいろ見てもらったこともありますが、
やはり統計学なので重なるとこもあるんですよね。
重なるところは自分の核になる部分かなと認識しています。

私は「なにこれ?面白い」から始まり、
「吉凶がない」「年表を出したときにドンピシャだった」
「いいも悪いもなくただ見つめる」
などからマヤ暦の魅力にどんどん沼っていき、気づけば
アドバイザーまで一気に駆け上がっていました。

子育ての悩みから始まったマヤ暦ですが、今では
自分と向き合う、生き方を学ばさせていただいています。
研究会の代表が本当研究し続けているので学びに終わりが
ないのも面白さの一つですね。

自分の中でこれ面白い!!があると思うから
その感覚でいいと思います。
マヤ暦が面白そうと思った時には是非セッションも
していますのでお試しにMISATOとお話ししてみようかなという感覚で
是非お気軽にどうぞ。怖いことは言わないので安心してくださいね!

最後まで読んでいただきありがとうございます。
素敵な一日になりますように。。。


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