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簡単な自己紹介・経緯など

1962年8月生まれの男性です。
身長176 cm 体重70±1kg 体脂肪率18.5±1 %

学歴を含む経歴は詐称と言われてもおかしくないぐらい全く中身を伴っていないので割愛します。

上場企業に超お荷物社員として13年半在籍した後、紆余曲折を経てフリーランスとして一翻訳会社から特許翻訳(英→日)の仕事をしていました。
表題の人権侵害にこの翻訳会社も協力してしまい、現在無職です。


1. はじめに

私は長い間、人体実験を目的とする壮絶な人権侵害を体験してきました。
この事実は信じがたいかもしれませんが、私の五感や健康状態が外部から人工的に操作され、様々な拷問(例: 耳鳴り、特定の部位への刺激、睡眠妨害、市民を利用した嫌がらせなど)にさらされ続けています。  

この投稿の目的は、このような組織の存在を広く知ってもらい、信頼されているメディアや関連機関にこの問題を取り上げてもらうことです。

2 背景

1. 過去の経験と認識

30年以上前から自分でも信じられないほど気の弱い状態が続いてました。
愛知で生まれ、学生時代まで過ごした後、群馬・神奈川と移り住みましたが、どこにいても私に関する誤解や不都合な噂が広がっているように感じていました。

この状況に関する具体的な証拠は持っていませんが、何度となく再起を図ろうとしたもののことごとく妨害された印象です。
現在は千葉に住んでいます。

私がとんでもないことに巻き込まれていると悟ったのは確か2016年又はそれ以前だったと思います。

具体的な背後にある組織や意図は分かっていませんでしたが、既に精神的に衰弱した状態でしたし、周囲の人々に伝えても理解は得られないと観念していたので"このままこうして生きていくしかない"という屈服状態にありました。

2. 2018年の出来事とその後

2018年3月5日早朝
都内のホテル及びそのホテルから徒歩2分のコンビニで、音と光を巧みに組合わせた精神破壊工作を受けました。
このような技術的な行為が一般的な民間レベルで行われるとは考えにくいです。

2018年3月6日深夜
自宅から110番を通報し、最終的に警察署に向かいましたが、到着すると8人の制服警官が沈黙の中で待っていました。彼らは私の通報について知らされていなかったようで、私はその場で帰るように指示されました。

この日から現在まで約6年間、それ以前よりはるかに残虐な行為を受け続けています。

具体的には、種々の拷問・人体実験、外出中・外出先での一般市民を交えた嫌がらせや音や光を浴びせる行為等です。前述の精神破壊工作の効果を保つこと、及び私を再び屈服させることが目的と考えられます。
更に具体的な内容は旧Twitter"えむたや"の投稿で参照できます。

3.組織の目的と使用している技術について

組織の主要な目的は、人体実験に関連しています。

最近少し調べてみたところ、彼らが使用している技術の一部が明らかになりました。これには「マイクロ波聴覚効果」、「サブリミナル音響による神経系操作」、及び「指向性音響装置」などが含まれると考えられます。
 
これらの技術は、軍事や医学の分野での利用価値が指摘されています。組織は、上記の技術を使用して拷問行為も行っていると思われますが、これにより私が絶えず外傷を負うわけではありません。

怒り狂って大声で叫びまくることは何度もあり、激痛で一睡もできなかったことも何度かありましたが、常時そういう状態というわけではありません。
 
実は、現在受けている拷問や人体実験の一部は、私が学生時代にも経験していたと考えられます。

技術内容を詳細に説明することは難しいですが、私が受けている種々の拷問・人体実験は上記技術や上記技術を応用した最新技術を利用すれば可能であると判断しています。

4. 現在の私の状況

1. SNS発信や外出ができている理由の考察

私がこうしてSNS発信できたり、外出できたりする理由として以下の目的があると考えています。

  • 第三者に大したことではないと思わせるため

  • 第三者に私が精神的におかしいのだと思わせるため

  • 私に何をやっても無駄だと悟らせるため

  • 私を生かし殺さずの状態にするため

ただし、拷問を受けない状態で投稿文/資料を作成したり、拷問/嫌がらせを受けない状態で外出できたりすることはほぼありません。
外出先も事実上限定されています。
現在(2023年8月11日)も、朝から激しい耳鳴り攻撃、特定部位への強い痛み/刺激などを受けながらこの投稿文を校正しています。
投稿予定の本日(2023年8月25日)も同様です。

2. SNSと他のコミュニケーション手段を通じた訴えとその反応

警察、医療機関、テレビ局、翻訳会社、資格学校等多くの機関・企業等で経験した出来事を昨年4月からHito_de_Naki_Koの名前で、旧Twitter (現在非公開)及びNoteにて発信していました。
上記機関・企業等の公式アカウントからの投稿に返信する形でも訴えていますが、抗議すら一度も受けていません。

旧Twitterを始める前にも始めた後も、各機関・企業にメールや郵便で私が経験した異常な出来事とそれを依頼した相手についての問い合わせを何度も行っています。
そのような事実はないと否定した企業もあれば、私に精神異常の疑いをかける企業もありました。しかし、こちらから具体的に反論したり、内容証明&配達証明郵便で問い合わせると返答してきません。
終始無視を続ける機関・企業が大半です。

5.留意事項

なお、集団ストーカー・エレクトリックハラスメント・ターゲッテッドインディビジュアルなどという用語を使って種々のSNSで発信している人達がいますが、私は彼らとは全く関係ありません。1つの投稿を除いてちらっと眺めたのが幾つかあるぐらいですが、彼らの投稿内容には私が経験していることを多数含んでいるように思われます。しかし私が彼らに同調することは決してありません。
読者の方々も彼らと私を混同しないようにしてください。

6. おわりに

4章で言及した既に旧Twitter等で投稿した出来事を少し整理して再度投稿してみようと考えています。
千葉県警とのやり取りは先行して投稿しています。 近々更新と編集を行う予定です。

各機関/企業等で私が体験したことは紛れもなく事実です。
彼らが無視し続けているだけなのです。
出来事に関する私の考察や推測については100%自分が正しいと主張するつもりはありません。

SNSへの発信の原動力は自分が抱えている怒り/無念さです。

後付け的な動機を敢えて挙げるならば、目的のためなら一国民を平然と犠牲にする組織が存在する、つまり、今後も私のような犠牲者が出るかも知れないということになります。


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