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地下鉄で突然体調が悪化し途中下車したが、短時間で回復した体験について

2018年3月5日に相鉄系列のホテルサンルート高田馬場とその近隣のローソン高田馬場駅前通り店で、音や光による精神破壊工作を受けたことを以前に報告しました。

また、同年4月4日には大手翻訳会社サン・フレアでの不自然な出来事についても投稿しています。




実は最近、この日のサン・フレアへの移動中に地下鉄車内で急に気分が悪くなり、途中下車したことを思い出しました。

この症状は、2016年にキューバのハバナで大使館職員らが経験し、その後も各国の米国職員が同様の被害を訴えている異常健康事象(AHI)に見られる「吐き気」に似たものである可能性があります。

当時住んでいた川崎市宮前区のアパートの最寄り駅である田園都市線鷺沼駅から、乗換駅である永田町駅へ向かう途中、胸の圧迫感を感じ始め、非常に気分が悪くなったため、池尻大橋駅で一旦下車しました。

ホームの端にあるベンチに座ると、上方の送風口から生暖かい風が私に直接向けられました。
列車を4-5本見送った後に再び目的地へ向かいました。

このような症状が人工的に引き起こされた可能性を示す一例として、その後サン・フレア最寄りの四谷三丁目駅近くで松屋のカレーを食べ、ドトールでコーヒーを飲んだことが挙げられます。

普段の日誌とは別の記録

2018年3月以降、拷問を受け続けていますが、食欲が極端に低下することはほとんどありません。

列車内で突然気分が悪くなったことはこの日以前にも2回ありました。

一つは上記記録に「以前(×依然)と同じく」とあるように、同じ田園都市線で経験しており、その時は三軒茶屋駅で一旦降車しました。



もう一つは、鷺沼駅から資格学校のLEC水道橋本校(最寄り駅:神保町駅)へ向かう途中でめまいが発生し、耐えきれず尻餅をついたことです。

その際、近くにいた女性が席を譲ってくださり、座った後に顔色が青ざめていくのを自覚しました。

回復し始めた後、神保町駅で降車し、少しふらつきつつも徒歩で学校に向かいました。降車時、先ほどの女性にお礼を言うと「顔色が良くなった」と言われました。

講義は普通に受講できていたと思います。

<2024年12月18日追記>
この時は、朝から少し体調が悪かったように思います。しかし、気絶寸前の状態になり、顔が青ざめるほどの状況だったにもかかわらず、自ら電車から降りて徒歩で資格予備校まで行き、講義を受講しました。今思えば、やはり人工的な健康被害に遭っていた可能性が高いと思います。

上記の3回とも、いずれも満員電車内での出来事であり、いずれも短時間で回復し始め、医療処置を受ける必要はありませんでした

<2024年12月18日追記>
なお、ここに挙げた3例のうち、最初の例を除く2例は週末に起きた出来事であり、平日ほど混雑していたわけではなかったと思います。

したがって、車内で至近距離から攻撃され、気分が悪くなった可能性が考えられます。
携帯可能で目立たない小型デバイスの使用も疑われますが、私やAHI被害者に使用された技術や装置の詳細は不明です。

AHIの症状を引き起こすための技術や装置は複数存在すると思われます。

なお、EMSを利用した美顔器でも使用方法を誤るとめまいや失神に至る恐れがあることが指摘されています。

<上記記事より抜粋>
専門家は首の副交感神経が電気で刺激されることによって、さまざまな自律神経の誤作動を引き起こす恐れがあるとしている。

日本経済新聞 2024年6月12日 14:30 [会員限定記事]


消費者安全調査委員会からの一葉 第8号 令和6年4月 11 日
家庭用EMS美顔器をご利用時の注意点
首(頸部)付近に当てた場合、失神に至り、転倒して頭部などを負傷
することがあります。↓

https://www.caa.go.jp/policies/council/csic/activity_report/2024/assets/csic_cms201_240411_01.pdf

家庭用 EMS 美顔器に係る事故に関する情報提供 
令和6年4月 11 日 消費者安全調査委員会↓

https://www.caa.go.jp/policies/council/csic/activity_report/2024/assets/csic_cms201_240411_02.pdf






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