テレビ東京訪問時の異常な光景・対応
1. はじめに
2018年3月5日早朝、都内のホテルとその近隣のコンビニで、音・光による精神破壊工作を受け、それ以降、多数の尋常でない出来事が続きました。
今回は、その中の一つである、2018年10月31日にテレビ東京を訪問した際の出来事について報告します。
訪問の目的は、私が非人道的な仕打ちを受けていることを伝えることでした。
相手に内容を上手く説明できる自信がなかったため、事前に文書を準備して持参しました。

2.訪問時の様子/出来事

2-1. ロビーの様子と受付女性の対応
ロビーには受付の女性が二人と警備員が一人いましたが、エレベーターホールに入るための電子改札口には警備員はいませんでした。
私以外の部外者は、一人の若い男性のみで、その男性の存在には後から気づきました。
受付の女性からは、
「予約がなければ誰にも会えない」
「中に入れることはできない」
「何も預かることもできない」
と早口で対応され、局の電話番号が書かれた短冊を手渡されました。
この対応の仕方から、私の訪問は事前に知られており、追い返す準備が整っていたと感じました。
実際、対応した女性を見たとき、テレビ東京の受付担当にふさわしくない、つまり偽物ではないかと直感しました。

2-2. 電話での異常な対応
電話での会話内容を正確に覚えていませんが、役員室に繋げるとの提案がありました。
繋げてもらった相手は女性で、秘書に扮していたと思います。
しかし、その通話中、相手の女性が突如ヒステリックに大声で
"はぁ?”
と発しました。
結果、取り合ってもらえず、電話を切った後途方に暮れていた時、隣にいた怪しい男性は席を立ちました。
その後、私はトイレに行き、下に降りましたが、私が滞在している間に他に出入りした人はいませんでした。

2-3. 疑問点
エレベーターホール入口に警備員が不在なのは通常のことか?
秘書が「はぁ?」などと感情的に発言することがあるのか?
ロビーは特定の者の使用のために確保されていたのではないか?
電話は実際に役員室に繋がっていたのか?

3. その後
3-1 簡易書留の送付(2018-11-1)

2018年10月31日にしかるべき人に手渡したかった文書を修正し、訪問時のことも付け加え、翌日に簡易書留を送りました。
当時の文章は現在よりもさらに未熟で、拷問や人体実験についても具体的に書いていましたが、信じがたい内容だったかもしれません。返答はありませんでした。
返答はありませんでした。

3-2 簡易書留の送付(2019-1-7)

2019年1月7日に再び簡易書留を送りました。その中の一部を紹介します。
先日お送りした資料中の組織のできることや以下の資料の組織の目的を読むと、やはり私が精神的におかしいと思われるかもしれません。遠い将来になるかもしれませんが、少なくとも一部が明らかになるかもしれませんので破棄せずに保管だけでもしていただければ幸いです。
もし信憑性があると判断し、調査等を行う場合に手が足りないようでしたら、新聞社や他局と情報を共有していただいても構いません。
当時から
・ 私が精神的におかしいと思われる危険性
・ すぐには信じてもらえない可能性
・ 一社だけでは対応が困難かもしれない懸念
を抱いていたことが分かっていただけると思います。
返答はありませんでした。

3-3 簡易書留の送付(2020-9-1)

2020年9月1日にも簡易書留を送付しました。
このときまで、テレ東への簡易書留は"WBSニュース"宛てになっています。
どこに宛てるのが適切なのかの判断さえつかないぐらいの精神状態だったのです。
前回(2019年1月)から間が開いた理由を一言で説明するならば、絶望的状態だったからです。
送付した内容の主なポイントは以下の通りです。
ダメ元で、神奈川県川崎市から千葉県柏市に転居したこと
まともに何もできない状態であること
常に拷問行為、屈辱行為に備えていなければならないストレス下にあること
2019年11月12日に、2018年3月5日に精神破壊工作を受けた新宿の相鉄系列のホテル(2018年8月に営業終了)を管轄する戸塚警察署を予告なく訪問したが、追い返される手筈が整っていたこと
起きた事実を無視して、私を統合失調症などのような精神疾患罹患者として扱うことなく、できるだけ早急に何らかの応答が欲しいこと
返答はありませんでした。

3-4. 更にその後
2021年4月には、テレビ東京を含む関東キー局の報道局に簡易書留を送付したり、2022年4月と同年10月からそれぞれTwitter(現X)やNoteで(現在とは異なるアカウントまたはアカウント名で)訴えたりしましたが、一切の返答はありませんでした。

4. 考察
2018年10月31日に私が訪問したとき、テレビ東京が何者かに依頼されてロビーを使用させたことは間違いないはずです。
テレビ東京にはこのことを知っている人が多数いるはずです。
私が訪問する時間帯に、ロビーを通じて社内に入る予定だった人たちがいたとすれば、別のルートまたは時間帯を指定されていたのではないでしょうか?
訪問当時、テレビ東京は私が想像を絶する人権侵害を受けていたことは知らなかったかもしれません。
しかし、その後に送付した複数の簡易書留には、日時や場所を特定し、具体的な内容を示して、私が酷い目に遭っていることを伝えています。
自社のロビーで私に行ったこととと合わせて考えてみれば、尋常でないことが起きている事ぐらいは認識できたはずです。
5. 補足 (最寄り駅のホームの異常な光景)
テレビ東京が入っている六本木グランドタワーの最寄り駅である六本木一丁目駅には午前11:30頃に到着したと思います。
通勤ラッシュの時間帯はとっくに過ぎていたはずです。

それにもかかわらず、私がホームに降りたとき、大勢のビジネスマンらしき人たちで階段やエレベーターが埋め尽くされていました。
スーツ姿の集団は、これまでさまざまな場面で目にしてきました。おそらく、2018年3月の私の心境のように、私を助けてくれる人がいると勘違いさせる目的があったのではないかと思います。
もし私がそのように勘違いしていたら、警備員がいなかったオフィスへのゲートを通過していたかもしれません。

