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歯痛・頭痛攻撃


最も酷い拷問の一つ

2024年6月21日に歯痛攻撃を受けました。
このことは、過去に受けた歯痛攻撃やこの6年余りに受けた最も凄まじい拷問のことと合わせて当日に投稿しています(*) 。

(*)長い間誤ったURLをリンクしていました。大変申し訳ありません。

2024-12-1

この攻撃は、千葉県警に15回目の問い合わせを行った翌日に始まり、2024年6月27日まで続きました。

激しい頭痛攻撃も同時に受けるようになりました。

この頭痛は、AHI(ハバナ症候群)の被害に遭われた方の症状と同様のものではないかと考えています。

以下のイラストでは、この期間に私が受けた攻撃のうち代表的な部分を取り上げています。

2024年6月21日に受けた攻撃は、2022年12月に受けた廃人にされる危険を察したほど酷い拷問に次ぐものでした。

その二日後に、激しい耳鳴り攻撃と、すさまじい痛みを伴う歯痛および頭痛の5時間に及ぶ同時攻撃を受けました。

痛みに耐え切れず、自殺を考えるほどでした。

この攻撃は、2022年12月の廃人化攻撃に匹敵するか、それを凌ぐものでした。

その後、2024年7月20日まで、わずかな痛みを感じる程度を除いて、歯痛も頭痛もありませんでした。

2021年5月に経験した歯痛攻撃

2021年5月にも思わず大声を出してしまうほどの強烈な歯痛攻撃を受けました。

その後、2024年6月まで、強烈な歯痛を感じたことはありませんでした。

もし、歯痛が虫歯や歯槽膿漏が原因ならば、痛みは治らないはずなので、歯痛は人工的に知覚させられたと断言できます。

頭痛については、以前から頭が締め付けられるような感覚、頭が凝り固まった感覚、頭の中がねじれたような感覚は経験していますが、痛いと感じる頭痛は今回が初めてではないかと思うほど記憶がありません。

頭痛とはこういうものかと思ったぐらいです。

その他の痛み攻撃の例

例1.
20年ぐらい前に、群馬に住んでいた頃から川崎に移り住んでしばらくの数年間、左下肢に近い腹部にピンポイントで激痛が走ることが頻繁にありました。

例2.
2018年12月に、川崎市宮前区の有馬病院で左小指の切創部を縫合してもらった際、医者から「麻酔が切れて痛むことは絶対にない」と言われたのですが、その夜、縫合部付近の関節に激痛が走り続け、ほぼ眠れなかったことがあります。

例3.(2025年4月20日追記)
2015年12月15日の日付で合っていると思います。
このとき、やはり(多分ですが)2〜3日ほど前から右下の歯、もしくは歯茎に激しい痛みを感じ、歯科に駆け込みました。

最初は医師から特に異常は見られないとの診断を受けましたが、歯科助手に「驚くほど痛い」と伝えたところ、それを聞いた助手が医師に再度伝えてくれたことで、改めて検査が行われました。
その結果、歯茎のあちこちから出血が見られ、(記憶によると)この日に歯茎へ注射をしてもらったと思います。

当時は、私自身も痛みの原因は歯茎にあると信じていましたが、2021年5月および2024年6月に経験した極めて強烈な歯痛攻撃を踏まえると、2015年12月に感じた「驚くほど痛い」歯の痛みも、人工的に知覚させられていた可能性が高いと感じています。


つまり、人体実験組織は私の身体の少なくとも複数の箇所に痛みを知覚させることができるのです。

私が体験した歯痛や頭痛は、人工的に知覚させられたものであり、病気等の理由によるものではありません。

痛みを知覚させる方法は、AHIに使用された技術と共通している可能性が高いです。

AHIの被害に遭われた方で、頭痛以外に、身体のどこかに痛みが続いたことがないか知りたいところです。

この記事は、2024年7月20日に投稿した内容の後半部分(英語)を2024年8月30日に分割削除したものです。


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