フリーランスと個人事業主の違いがわからない元会社員
こんにちは、いとです。
「無理しない働き方」を目指している、30代の主婦です。
今後の働き方を考えるなかで、「扶養内フリーランス」という言葉を初めて知りました。
noteでもよく見かける気がします。
扶養内で働くとして、パートではなく業務委託として働いたら、それはもう「フリーランス」ってこと……?(どうやらそうみたいです)
今回いろいろと調べていくなかで、
「フリーランス=働き方の呼び名」
「個人事業主=税務上の区分」 だと初めて知りました。
会社員の経験しかない私には、分からないことだらけです。
年収の壁を気にしながら収入を計算したり、業務委託の働き方について調べてみたり。
働き方を変えるというのは、考えること・調べることが多いですね……
そして、そもそも「開業届」って何?という疑問から、「開業届って出すべき?出すと何が変わる?」という点まで調べてみました。
出さなくてもいいの?
扶養や失業保険への影響は?
出した方がメリットあるのはどんな人?
こうした疑問も次々出てきます。
「もし業務委託で働くなら、いつ出すのがいいんだろう?」と迷ったので、メリット・デメリットや判断基準、よくある誤解を主婦目線で整理してみました。
👇こちらからどうぞ。
ブログでは、「扶養内ではたらく入門」というシリーズとして発信中です。
noteは日々の思ったことをそのまま書く場、
ブログは情報を整理してお届けする場、と分けています。
今後も少しずつ整理していきます。
「扶養内でどう働くか」を一緒に考えていけたらうれしいです。
パートと業務委託、何が違う?どっちがいい?
📌「主婦のための“扶養内ではたらく”入門#1」
103万の壁って、もうないらしいです。
📌「主婦のための“扶養内ではたらく”入門#2」
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