今週の日曜1月18日は「文フリ京都」へ(ふみわくらぶ)小説「大村プレリュード(前奏曲)序章」
明日は1月17日なので本日のうちに自分の冊子ももう一度だけ紹介させていただきます。
生まれ故郷の長崎県大村市と西海市、それに関連する歴史や地理を調べたり
(自分のルーツも含めて)知り得た情報をもとにキャリア官僚が戦国時代の大村へタイムスリップし大村純忠の影武者となった物語を書いてみました。
構成は章単位に分けて現代と過去の話が行ったり来たりします。
なかには小説とは言えないただの蘊蓄も書き込んでいますが。🍵。
登場人物たちが未来の大村をどう築いて行こうとするのか?そんなストーリーの今のところは「序章」です。続編は現在は小休止していますが今後もnote上などで書き続けていくつもりです。
今は音楽班としてや短歌・俳句での活動が主になってはいますがもとはと言えばnoteに来たのはこの小説を残すのが一番の目的でした。
見据茶(みすてぃ) 小説「大村プレリュード(前奏曲)序章」
A5サイズ 96ページ 単価 1,000円


あさっての「文学フリマ京都」にはnoteからも多数の方が参加されます。
「 #文フリ京都 」で検索してみて下さい。
(新着順に並べ替えていただくとより一層判りやすいです)
「文学フリマ京都」の案内はこちら(画像をクリック)

会場のみやこめっせはこちら
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メンバーのWebカタログです(画像をクリック)

最後にお決まりの小説のテーマ曲です。(音楽班なので。🍵。)
バッハのプレリュードと共に向谷実氏作曲の西九州新幹線「新大村駅」発車メロディを引用しています。
京都と言えば京阪電車の駅メロもすべて向谷実氏作曲です。京阪電車にお乗りの際は駅メロも聴いてみてみて下さい。( #ときどき鉄道班 なので。)
ではまた。
みなさんにいいことがありますように。
