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【副業】副業の黒歴史全公開、これさえしなけりゃ副業で問題にはなりません

お疲れ様です❗️

副業系の記事で「こうすればうまく行く」的なノウハウ記事は多数見かけると思いますが、「やらかした」系のお話って実は少なくないですか?

今でこそ、Webライターとして毎週2〜3本、許された時間の中で対応できる継続案件をいただくことができるようになりました。

が、ここへ至るまで数々の恥ずかしすぎるやらかしを積み重ねてきました。

この黒歴史をあえて開示することで、実はそれこそが皆さんにとっての、最も簡単な反面教師→成功への近道、になるのではと思いました。

この記事を読むと、以下のことが期待できます。

✅副業で絶対にやってはいけない「やらかし」の内容がわかる
✅反面教師にすることで、副業の成功への近道になる

かなり恥ずかしい内容も含まれますが、「やってはいけない」ことがよくわかると思います。

これから副業を開始したいと思っている方にとっては、絶対にやってはいけないことが載っている貴重な記事と思いますので、避けるべき行動の指針として最適な記事だと思います。

副業開始から安定収入を得るまでどのくらいかかった?

副業を始めてから私が今のように安定的に副業をいただけるようになるまで、皆さんはどのくらいかかると思いますか?

やり方を間違えなければ、早ければ数日、遅くとも2〜3ヶ月もすれば、何かしらの案件はいただくことができます。

そんな中、私は案件を安定していただけるまで6年近くを要していて、これはペースとしてはハッキリ言ってメチャクチャ遅いです。

数々のやらかしを、一つずつ見ていきましょう。

  • 契約をとってからドタキャン

…はい、「ドタキャン」案件という、一度得られた信頼をモノの見事に木っ端微塵にできる案件を、私は過去やらかしています。

具体的には、以下のような流れでやらかしました。

  1. 副業開始から1月程度で、長期案件になりそうな案件を見つける

  2. 応募し、やり取りをした上で契約まで行く

  3. 会社の副業規定を見て、ビビり散らかす

  4. 記事受注数日前にドタキャン

原因は私が副業規定をしっかりと見ていなかったこと。
そして、知識と覚悟が足りなかったこと。

当時は副業に対する見方は今ほど寛容ではなく、バレたら即刻懲戒処分を喰らう人間もいました。

契約終了後にそれを知り、青ざめるという準備不足を露呈。

時代背景もあったのかもしれませんが、少なくとも一度は契約した以上は、もうそれは私の責任、それは何の言い訳にもなりません。

案の定、信頼関係は木っ端微塵になり、契約も御破談。

そもそも副業がバレるというのは、口を割ったり、起こした会社の代表者名を自分にする、確定申告の時に「普通徴収」にチェックを入れ忘れるなどの凡ミスに気をつければほぼ防げること。

当時はその辺も勉強不足で、完全な機会損失でもありました。

金銭的補償を求められなかったのは、運が良かったというほかありません。

この失敗の教訓
✅副業前には副業規定を確認する。
 必要であれば、会社に報告や相談を行う。
✅副業開始前には目標をしっかり定め、目標や意識も明確にしてから行う。

さて、この時点で既にかなりのやらかしっぷりだと思いますが、まだまだこれ以上のやらかし案件が加速していきます。

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