【収益化ヒント💡】私にも、買いたくなるnoteと買わないnoteがあります。
これはただの私の話。でも、「noteを本気でやる人」の目線。
2025年5月末までで、私が有料noteを読んだ数は単純計算で370本以上、支払い総額は20万円超。
思い返せば「自分が自分に求めたこと」で購入を決めていました。
その結果今はここにいて、noteを書いています。
そんな私が、「何を基準に買っているか」正直に言ってみますね。
こんにちは、こんばんは。ミトシです。
イラストレーター兼ライターとして、「noteで大事だったこと」「生活を考えるポイント」について発信しています。
2、3のボツ稿を挟んでいます。
めちゃくちゃ他人にも揺られるし、自分からけもの道に入っちゃうこともよくあるんです。
今日は「私が買いたいnote、買わないnoteの基準」です。
ここに来るまで、買いたくて買ったnoteや、買ったけど違和感があったnote、買って勇気になったnoteなどいろんな作品に出会いました。
冒頭でも記事購入の実績に触れましたが、私が購入した有料noteの数は370本以上。
自分の興味や知識欲の気持ちに、正直に買った結果です。
決して誰かと競ったり、それくらいは買わなきゃとは言いません。
火種にするために公開してませんのでご理解ください。
「本気のnoteクリエイター1年経過選手」からの視点が気になる人は、多いと思います。
その中でも、私の話を聞いてくれる人に向けたnoteです。
「note1年経過選手」の本音話が聞けるのは、ここだけかもしれませんよね。
この記事を読んで、あなたの勇気やきっかけになれば、とても光栄です。
「これが基準なら、私もnoteやってみようかな」と思ってくれれば、喜びます。
先に価格のお話をしようか
まず、私が買うnoteで大きく一度言っておきたいのは、「私はあまり値段にこだわりはない」ということです。
それだけは無料部分でも言えます。
本当に必要だと思ったので、10万円のnoteを購入したこともあるし、1万円のnote仕事依頼を継続して発注依頼していたりもします。
noteを無料だけで続けようとすると、メンタルにかなり負担がかかります。
それで今まで何人も何十人も何千人も、ほとんど、やめていきます。
noteに100円でも使う。
200円、300円、500円と、累積していくサンクコストが私たちに、ある種の意地を生むのです。
そうやって自分の通った道が、つなぎ留めてくれることもあります。
その事実に気づいている人は、無理のない範囲で買って、賢く続けます。
(私は収入に比して、やや投資しすぎなんですけどね。笑)
もし、その効果が欲しい、話を聞いてくれるというなら、今回200円で単発購入できるようにしておきます。
もっと私の話を聞きたい、と思ったら、文末のメンバーシップで継続してお得に話を聞いてください。
そうなれば、もう重畳です。
では早速本題の方に移りましょう。
ここから先は

買い切り有料記事マガジン
ミトシが執筆した有料note記事を全て読めるマガジンです。 有料記事毎月3~6本を中心に、時々過去の無料記事を追加して拡充します。 記事掲…
この記事が参加している募集
よろしければ応援お願いいたします!いただいたお心付けは貯蓄して事業運営に使わせていただきます(*^^*)
