『雨の日にタイヤが降っても』舞台写真
2026年5月30日(土)/31日(日)に北千住BUoYにて上演された
翠月瞳自主企画vol.5『雨の日にタイヤが降っても』の舞台写真です。
































































































































































「ある日私は、旅に出た」
少女が感性を旅する、小さな作品群。言葉と踊りと音が響き合う『演劇詩』。
【あらすじ】
「どうして私はこんなにも、こんなにも小さく生まれてしまったのだろう」
幼い時に何度も見た光景。ゾウとアリ。クジラとイワシ。人間とミジンコ。タイヤと子供。大きいものと小さいもの。地球にたくさんあるけれど、どうして私はこんなにも小さい心を抱えるのだろう―――世界への戸惑いを覚えた
少女は、ある日旅に出る。
【翠月瞳自主企画とは】
翠月瞳によるプロデュース公演、一人芝居を中心に『みんなの言葉の宛先を作る』ことをテーマに活動。
哲学的なアプローチで、創作を通してものごとを探求する過程を大切にしてる。
企画:翠月 瞳
テキスト:翠月 瞳
コンセプトディレクター:翠月 瞳
ビジュアルディレクター:池田 衣穂
舞台監督:中村 乃愛(Dove and Olive)
音響:藪田 顕都(はちみつ)
照明:高山 遥(はちみつ)
美術・衣裳:池田 衣穂
制作:佐々木 ラッコ
制作補佐:上山 史華
イラスト:池田 衣穂
フライヤーデザイン:阪田 小波
撮影:上山史華
主催:翠月瞳
