甘野書店通信 17
こんにちは、甘野充です。
noteで小説を買いたい、と思いませんか?
noteで小説を売りたい、と思いませんか?
そんな本屋さんがあったらいいなあ、と思いませんか?
あるよ~♪
みんな甘野書店に集まれ~!
小説の販売って、迷うことがあると思います。
これに値段をつけて売れるのだろうか、買った人をがっかりさせないだろうか?
でも勇気をもって販売しましょう。
作品の価値は文章の長さとか上手さとかだけではなく、気持ちが伝わるかどうかだと思います。
甘野書店の人気作家ちびひめさんの小説も、短いですが気持ちが伝わってくる雰囲気のあるものです。
今日はこの作品をピックアップしました。
甘野書店ではぞくぞくと新作の販売が開始されています!
それでは今週も新作チェックです!
★甘野充の新作です!
さあ、あなたも「甘野書店」に参加しませんか?
参加方法は、基本的には共同運営という形で、マガジンの共同運営者になっていただき、自分の作品をマガジンに投稿していただく形をとっています。
僕の作品も販売していますが、マガジンの共同運営者になっていただいて、一緒に販売していただける方を募集しています。
お申込みとルールはこちらから。
収益はすべて作者のものです。参加は無料です。
僕は販売するプラットフォームを提供しているだけですので、安心してご参加ください。
本は本屋さんに並ばないと売れませんよね。
ぜひとも甘野書店への配本をご検討ください。
「甘野書店」をどうぞよろしくお願いします!
「甘野書店」で販売している作家さんの無料作品はこちらです。
無料ですので気軽にお読みください。
創作以外の販売は「甘野商店」でどうぞ。
いいなと思ったら応援しよう!
言葉だけでは伝わりません。
コメントはチップとともに。
「謎解きはディナーの後に、みたいに言うな!」