noteの有料記事は、サービスを提供しろ Amano Fan
こんにちは、甘野充です。
noteで小説を販売しても、なかなか売れません。
それはやはり、サービスを提供していないからなのではないか、と僕は最近感じています。
一般記事であれば、その記事に書かれた情報を得ることで、直接的に問題が解決するだとか、役に立ったり、収益化ができたりだとかします。
だけど小説を読むことでは具体的に何も得られません。
僕はnoteを始めたときに、noteは文章が売れる、だからいい文章を書けばそれが売れるのだと思っていました。
しかしながら実際に売れるのは文章自体ではなく、その内容なのです。
文章自体に価値なんて認められないのです。
note運営はTALESを作り、小説自体を売ることを諦めました。
小説を餌にして、広告収入を得ることに舵を切ったのです。
創作大賞だって、企業とコラボをすることによって別のところから収入を得る道を作った。
つまりnote運営の結論は、noteでは小説は収益化できない、とういうことなのです。
noteではサービスを売るのです。
じゃあ小説は売れないのか?
僕は諦めませんよ。
小説は売れます。
STAP細胞はあります。
今日はそんな話です。
ここから先は
623字

※このマガジンは、2025年12月末をもって更新を終了いたしました。
創作系のnote攻略法を日々研究し、記事にしています。 創作でどうやって収益化を実現するのか、そのヒントになる記事がいっぱいです。
Amazon Payで支払うと最大2%還元のチャンス! 9/30まで
Amano Fan Select vol.2
1,000円
note収益化の記事を書いたAmano Fanから選出した10本を収録します。 内容はときどき入れ替わります。 どきどきします。
Amazon Payで支払うと最大2%還元のチャンス! 9/30まで
言葉だけでは伝わりません。 コメントはチップとともに。 「謎解きはディナーの後に、みたいに言うな!」
