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甘野書店通信 21

 こんにちは、甘野充です。

 みなさん、本屋さんは好きですよね?
 たくさんの本がならぶ本屋さん。見ているだけで楽しくなります。
 でも本屋さんの本ってならんでいるだけなんですよね。
 本屋さんは売れた本の分だけお金を払っているのです。売れ残った本は返品できるんです。
 置き薬みたいなものなんです。
 展示販売です。

 noteでは小説を売っている人ってあまりいません。
 そして売っている人はみんな個人経営でやっているんですよね。
 どうして本屋さんにおいてもらわないのかな。
 本屋さんにならべた方がいいのに。
 noteには「甘野書店」っていう強い味方がいるのに。


 さあ、甘野書店の新作で~す♪

★ちびひめさんの新作です!

★甘野充の新作です!


 甘野書店には魅力的な作品がいっぱいです。
 あなたも「甘野書店」に参加しませんか?

 参加方法は、基本的には共同運営という形で、マガジンの共同運営者になっていただき、自分の作品をマガジンに投稿していただく形をとっています。
 僕の作品も販売していますが、マガジンの共同運営者になっていただいて、一緒に販売していただける方を募集しています。

 お申込みとルールはこちらから。

 収益はすべて作者のものです。参加は無料です。
 僕は販売するプラットフォームを提供しているだけですので、安心してご参加ください。
 本は本屋さんに並ばないと売れませんよね。
 ぜひとも甘野書店への配本をご検討ください。

「甘野書店」をどうぞよろしくお願いします!

「甘野書店」で販売している作家さんの無料作品はこちらです。
無料ですので気軽にお読みください。


創作以外の販売は「甘野商店」でどうぞ。


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甘野充 言葉だけでは伝わりません。 コメントはチップとともに。 「謎解きはディナーの後に、みたいに言うな!」