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甘野書店参加申し込み

 こんにちは、甘野充です。

 noteで小説を書いてる人はたくさんいると思います。
 noteで小説を販売していますか?
 売れていますか?

 noteで小説を売るのはなかなかに難しいのではないかと思います。
 小説を売るには、KindleでKindle本を作って売る、本を作って文学フリマで売る、ボックスで貸し出しているシェア型書店で販売する、などが現実的ですよね。
 Kindleは電子書籍であれば気軽に読まれるし、文学フリマはネットで知り合った人などと交流して買ってもらえたり、シェア型書店では実際に本が陳列されるので売れる可能性があります。

 そもそもnoteは横書きだしね。
 無料で読めるものがたくさんあるのに、わざわざ買わないよね。
 
 でも僕はnoteで小説を売ります。
 そして同じようにnoteで小説を売っている人を応援したいのです。

 僕はマガジン「甘野書店」を作成し、そこで販売している小説を収録しています。
 僕と一緒に販売しませんか?

 ご希望の方はコメント欄に参加希望と書いてください。
 このマガジンの共同運営者として招待します。
 招待メールを送りますので、noteに登録したEメールアドレスに届いたメールで承認をしてください。
 するとこのマガジンが自分のマガジンと同じように投稿できるようになります。

ルールは以下です。
・自作の小説・詩・絵・音楽・動画の有料記事のみを投稿してください。
 (作品のみの記載としてください。作品以外の記述・宣伝などの記載は不可)
・全文が無料で読める記事は有料記事とは認めません。
・連載小説は、完結したものをマガジンとして販売してください。
 (単体の作品の販売は禁止です)
・マガジンの販売は、紹介記事を作成し、その記事を1つだけ投稿してください。(記事のトップに値段、記事数を記載してください)


 ぜひともご参加ください。


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甘野充 言葉だけでは伝わりません。 コメントはチップとともに。 「謎解きはディナーの後に、みたいに言うな!」