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『曖昧さこそ、究極の美学』中途半端、いい加減、どっちつかず。忌み嫌われる言葉のように感じますが、捉え方によって好転します。「どちらでもない」からこそ、どのような変化にも対応できる例え。偏りすぎることは時として危険な行為なのです。

タイトルつぶやき投稿です。


何事にも中途半端。

いい加減でイライラする。

どっちつかずで決められない。

一見すると、
非常に悪い印象につながりやすい
「曖昧さ」という言葉の数々。


でも、どちらでもないからこそ
考え方によっては多種多様な変化が可能です。

こっちがダメなら、あっちにチャレンジして。

あちらがダメなら、つぎはこちらへ。

「これしかダメなんだ」という追い込んだ考え方も
ときと場合によっては不要だと考えます。

なぜなら、
「その選択肢しかない」と思い込んでいる時点で
すでに視野は狭く結果につながりにくいからです。

とくに完璧主義に陥りやすい状態ほど
避けなければいけないのは明白。


『曖昧さこそ、究極の美学』


つねに柔軟な思考から
偏向の強い考えに染まることなく、
多角的に物事を見定めたいものです。


望むべき未来は、あなたの考え方次第で
ガラッと変わるものですから。


では、また。
失礼します。

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