とあるスポーツで生まれた「赤い大地」について
昨日、他県にわたって
ゲートボール大会へ出場しました。
はい!!
じつは、わたしは
ゲートボールを嗜んでおります。

ゲートボールという競技は、
おじいちゃんおばあちゃんのイメージが
とにかく強い。
あなたも「のほほ~ん」と
お茶を飲みながら取り組むスポーツだと
思っていませんか。
早とちりは、
合点承知の助です(笑)
そのイメージは、間違っていません。
なぜなら、ゲートボールの競技年齢は
とにかく幅が広いで有名なので。
若い人では5歳から
高い年齢だと90歳を超える人もいます。
そうした…
何十年も年の離れた相手でも
一緒に取り組めるのが
「ゲートボール」の魅力です。
でっ!!
わたしは、
魅力的なゲートボールにハマっていまして。
「○○県ミドル大会」たる名前の
ゲートボール大会に出場してきました。
大きな都市での開催であれば、
”屋内コート”で試合があります。
ただ、今回の参加した大会は
少人数の規模感のため、
屋外コートを使用して開かれました。
「屋外コート」とは、
屋外の地面を競技やトレーニングのために
整備した空間を指します。
「屋外コート」
良い響きですねww
つまり、日中帯は
「つねに外に居る」ことが確定します。
つねに外に居るということは、
まさに”あの現象”に直面するのです。
見よっ!!
この雄姿を!!

どうですか。
手のひらにクッキリと出ている
『赤い大地』との境界線を。
そうです!
焼けました!!
(何の報告でしょうかww)
競技は長そでを着用して
可能なかぎり”焼けない対策”を実施したのですが
どうにも「手のひら」はガードできませんでした。
あと、首元も
見事に真っ赤っかでした🤣
いちおう、帽子を被ってプレーしたので
顔全体は焼ける心配はありません。
友達は帽子を被らずだったので
すべてが赤い人間になっていましたが(笑)
というわけで、
わたしの身体に刻まれた
「赤い大地」の正体でした~
お粗末な最後で
申し訳ありません(チャンチャン)
皆さんも外出時は、
日焼け対策に余念のないように
よろしくお願いします。
では、また。
失礼します。
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