【コメントは相手ありき】投げ出されたボールのスピードを意識してますか。コメントは記事作者との会話です。一方的な意見を言う場ではなくて、作者と会話をする場です。適切な速度でボールを投げることを意識してみましょう♬
タイトルつぶやき投稿です。
noteの醍醐味と言えば、
『コメント』です。
記事の作者と気軽にコメントをつうじて
交流を深められるのは、とっても楽しいです。
なぜ、楽しいと感じるのか。
ひとつは、noteの民度の高さです。
noteを利用される方の多くは
非常に紳士的で大人な態度で対応されます。
相手の立場を理解しての意見を徹底して
誹謗中傷はもってのほか。
つねに
「交流を楽しむ姿勢」を大事にされています。
ふたつ目は、言葉使いが上手いから。
noteは、画像や動画よりも
文章に秀でたプラットフォームです。
noteを長く愛用する人は、とうぜんながら
言葉の使い方が秀逸で上手だと感じます。
なので、コメントやコメント返しに
「なるほど!」と唸らせるような言葉の連続に
読んでいて楽しい印象を持ちます。
みっつ目は、横のつながりが生まれやすいから。
コメントした記事にたいして
「分かる~」「わたしも一緒です」「そうですよね」
と賛同したコメントが多数、寄せられます。
記事作者とはべつに
そのコメントを読んだ人も共感して
「この人の記事も読んでみたい」と考えます。
クリエイター気質の多いnote利用者だからこそ、
そこから相互フォローであったり、
記事紹介やアイデアといった部分にもつながります。
コメント交流の上手い人は、
上記の3つの理由を理解しています。
「作者は、こういうことを言いたいんだろうな」を
自分の読解力から的確に判断して共感しつつも
適切なコメントを返します。
匠になれば、記事の内容を被せながらも
自分の言葉として見事なコメントを送ったりします。
まず最初は、
「わたしはこう思いました」ぐらいに
気軽にコメントするのがポイントです。
そもそも、コメントしてくれただけでも
作者としてはとても嬉しいことです。
コメント交流をつうじて
noteライフを楽しみましょう♬
では、また。
失礼します。
いいなと思ったら応援しよう!
サポートしていただければ、あなたの習慣活動を全力で応援します!!