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自分事として捉えるために「リスクを負う」ことをオススメします。人のせいにしたり言い訳したり、責任転嫁できる状態では主体性は生まれません。「自分のせいだ」と思えることでグッと「やらなきゃ」と考えられるのです。

タイトルつぶやき投稿です。


「物事が長続きしない」原因に
よく考えられるのは”主体性の無さ”があります。

心のどこかで「自分には関係ない」
「どうにかなるだろう」「やって意味があるの」と
自分事として捉えられないと
いつまでたっても”続けよう”という意思は
生まれません。


いかにして
「これは自分のためだ」と考えるか。

ポイントは、リスクを負うことです。

たとえば、
取り組む前に多少の金額を使う。

周囲の人に宣言する。

罰ゲームを作る。


そうやって、その物事を続けないと
あきらかに自分にとって損だと感じること。

責任感を生み出すことで
主体性を手に入れられます。


物事の継続には、
多少なりの犠牲は必要不可欠なのです。


では、また。
失礼します。

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