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どうして、こうも突然訪れるんですかね。予期できれば避けれる怪我は避けたいです😭

「…っ!」

それは突然襲ってくる。


完全に意識の外から起きた出来事に
身体は”不可抗力の痛み”をもらう。

足の小指をぶつけた時の痛みといえば、
トムとジェリーを思い出すのは、
わたしだけではないはず。


ありとあらゆるものが誇張したくなるほどに
痛みは無慈悲に人の神経を逆なでてくる。

ホント、勘弁してほしい。


(悪いのは、わたしだけど…)



それでは、
どこをどのように怪我したのか。

質問形式で答えました。


Q、どこを怪我したんですか。

A、右手の中指のさきっぽです。

Q、どのように怪我したんですか。

A、部屋の扉にはさまり怪我しました。


なんとも中途半端な位置を怪我したこと、
全力で笑ってほしい。

いや、笑い話にしてほしい。


なぜなら、怪我した指は
なかなか人に見せるには勇気のいる状態だからだ。




※ここからさきをスクロールすると、
 グロテスクな画像が添付しております。
 
 そういった画像が苦手な方はご遠慮ください。
 また、視聴される方はご理解のもとで
 読み進めてください。












なかなかグロいよ。

大丈夫??









いまなら、
引き返せるよ。



えっ!?しつこい??

ゴメンなさい。





では、写真をどうぞ☟




バーーーンッ!!


「痛そう…」と共感された方は、
お優しい方です(ありがとう!)

でも、見た目以上に痛くはありません。

中指でキーボードを打った時は、
ちょっとチクっとしますが(笑)
(いまも、ちょいちょい痛い)



皆さんも
お怪我には十分ご注意ください。


以上、怪我報告でした~🤣


では、また。
失礼します。

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