ふみわくらぶ便り Vol.12
メンバー紹介第10弾
最近はお仕事がお忙しそうで、あまりnoteの中ではお見掛けしなくなりました。ぬり絵や手芸がお好きな方で、忙しすぎて大好きな読書の時間さえままならないと仰っています。食事やデザートの写真も多用されているのですが、どれも夜遅くの投稿で、私にとっては飯テロのように感じてます。
どなたかおわかりでしょうか?
その方の名は、羽根宮糸夜 さん
noteのページはこちら https://note.com/world_of_fantasy
錆びついたドアの消えた鍵

本の紹介ページにはこう書かれています。
お題の言葉から始まり、お題の言葉で終わる連作短歌集です。 2023年4月から12月までにnoteに掲載したものと、未掲載のもの合わせて32のお題で詠みました。
B6サイズ 100ページ 500円
私はいつも糸夜さんとお呼びしています。一昨年だったでしょうか? 年が明けたから三年ほど前? 糸夜さんが初めて文フリ東京に参加される時、noteでの告知や宣伝のページをつくるのをお手伝いしたのが、親しくさせていただいたきっかけだったように思います。その後も文フリ東京には毎年参加されています。今回縁あって書籍だけのお預かりですが、糸夜さんのご本を手に取れることがとっても楽しみで嬉しいです。

文学フリマ京都10
どこ:京都市勧業館みやこめっせ 1F 第二展示場・3F 第三展示場
いつ:2026年1月18日 (日) 12:00~17:00
ご紹介した本が買えるのはこちら⇩⇩⇩

ぜひお越しください。

ここからは近隣情報をお届け
会場から徒歩10分強と少し離れていますが、焦がしきな粉パフェやわらび餅が美味しい、きな粉にこだわった「吉祥菓寮」があります。
白川筋を南に下がり、三条通を越えて古門前通に到達するあたりにあります。お土産にも最適なきな粉を味わうプリンなどいかがでしょうか。
藤原さくら / OK
