ふみわくらぶ便り Vol.10
メンバー紹介第8弾
独自の展示会や、コンビニで印刷できる小冊子を発行したり、精力的な活動をされています。私の中ではどどいつといえばこの人と思っていて、どどいつの記事を募集されるたびに応募していたように思います。
もうお分かりですよね?
その方の名は、おはようよねちゃん(おはよねさん)さん
noteのページはこちら https://note.com/ohayou_yonechan
とどいつの本

本の紹介ページにはこう書かれています。
どどいつを募集しました。みなさまの、どどいつの作品集です。
A5サイズ 100ページ 1,000円 (文フリ京都10特別価格)
私はいつもおはよねさんとお呼びしています。いわばどどいつの師匠のような存在 (多分ご本人はイヤがるでしょうけれど) です。今回ご紹介したご本にも私のどどいつが、もっといえば、私が企画した「Doudoitu de Rennka」とコラボさせていただき、参加していただいた方々 (ご本人が拒否されてない限り) のどどいつがすべて掲載されています。noteの中のひとつの企画が本に掲載されるなど、喜びと嬉しさ以外にありませんでした。
参加された方は、ぜひご自身の部分を確認してください。きっと欲しくなりますよ。

文学フリマ京都10
どこ:京都市勧業館みやこめっせ 1F 第二展示場・3F 第三展示場
いつ:2026年1月18日 (日) 12:00~17:00
ご紹介した本が買えるのはこちら⇩⇩⇩

ぜひお越しください。

ここからは近隣情報をお届け
会場から徒歩5分もかからないところに、京都市京セラ美術館がありますと「ふみわくらぶ Vol.10」でお伝えしましたが、通りを挟んだ向かい側、文フリ京都10の会場の東隣に京都府立図書館があり、その南隣に「京都国立近代美術館 (MoMAK)」があります。
因みに文フリ当日は「セカイノコトワリ―私たちの時代の美術」や「モダン都市生活と竹久夢二―川西英コレクション」などが開催されています。
スガシカオ / 宇宙
