【益子秋の陶器市】に行ってきました❗
11月3日(月)、わが家から車で一時間半ほどの益子町、『益子秋の陶器市』に行ってきました。
最近のこと、夫が気に入っていた益子焼のぐい飲みを落としてしまい、割れてしまいました💦
家にある代わりの器を用意して夫はそれでお酒を飲んでいたけど(笑)、「やっぱり益子焼のぐい飲みが欲しい」と、ネット検索していたら、偶然『益子秋の陶器市』があることを知ったようです(*^^*)
私は11月1、2日は予定があったので、3日なら行けるよ、というと夫は1、2日を働いて3日をお休みにして一緒に行ってきました(´∀`*)ウフフ
夫はぐい飲みとお蕎麦用の器を、私はお魚を置く器と少し大きめの楕円形の器と取り皿を目指して出かけました。
前日からYouTubeで『益子秋の陶器市』の様子から、早めに行かないと駐車場問題が起こるとアドバイスを受け、6時半前には出発🚙
渋滞し始めたときには5分ほど歩く場所の駐車場に入れられました(^^)/

益子町全体がイベント会場になり、会場にたどり着くまでも楽しい🧡

紅葉も綺麗になり始めていました🍁
遺跡広場は多くの作家さんがお店を出していました💕

益子町と笠間市は、「かさましこ」として、日本遺産に認定されています(#^.^#)


3日は晴れたり曇ったり、突然の雨(瞬間ね)もあったけど、最後は青空♬

昼食難民になりそうだったけど、10時半にはお店に入りセーフ。でも慌てて入ったのでお店の名前も覚えていない💦💦
私は煮込みハンバーグ、夫はカレーを注文。

器も益子焼。夫のカレー皿も素敵な益子焼のお皿だったけど写真取り忘れ💦
そして、益子大狸
AIより
「益子大狸」とは、栃木県益子町の益子焼窯元共販センターにある、全長約10メートル弱の巨大な益子焼の狸の置物の通称です。シンボルとして広く知られており、多くの観光客が訪れるスポットです。
目的・特徴:
シンボルとしての役割。
多くの益子焼の作品が販売されている(手頃なものから有名作家の作品まで)。
陶芸教室があり、手軽に陶芸体験(作陶や絵付け)ができる。
関連情報:
益子焼の特徴は、厚みがあり手に馴染みやすいこと。
狸の置物は、「た(他)」「ぬき(抜く)」の語呂合わせから、商売繁盛の縁起物として昔から店先に置かれるようになった。

益子秋の陶器市、終了!

帰り道、朝から、益子に行ったら絶対行きたいと思っていた温泉へ☆彡
以前も行ったことあるのだけど、リニューアルされていて、素敵な場所に変身していました👏
漫画や雑誌もいっぱい、なんとジムまである・・・
またゆっくり行きたい(´∀`*)ウフフ

。。というわけで、朝早く家を出たので、夕方にはお家へ帰宅!(^^)!

最後は、購入したものをご紹介🧡
見ているとあれもこれもと欲しくなり(笑)、けっこう散財してしまいました(笑)
まずは、
夫が欲しかったぐい飲みとお蕎麦用の器👏

私が一目惚れしたお皿💕

夫と2人で気に入ったお茶碗と小皿💕

ずっと欲しかった
しゃもじいれとティポット💗
目に飛び込んできた🧡

それから小さな花器🌸

勢揃い👏🌸👏

あと、洋服も買っちゃった(*´σー`)エヘヘ
色々なお店があって、楽しくお買い物。
いつもは、買い物をしない夫婦だけど、つい、陶器市では欲しくなっちゃうのよね💦
今回はほぼ2人用で購入。たくさんはいらないものね。
この中にはお高いのからお安いのまで色々あるけど、なかなか良い出会いばかりで、全てお気に入りになりました(^_^)v
今日は、古いわが家のお皿と取り替えをしながら、キッチンの片付け(^^)/
今まで使っていたものは、保存用かごの中にいれました(笑)
益子陶器市は春にもあるらしい( *´艸`)
色々なお店もあって(食べ物屋とかも)、ワクワク楽しいイベントなので、もうあまり購入はしないとしてもまた行きたいです💕
今日もお付き合いくださり
ありがとうございました
<m(__)m>

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