AI vs 手相鑑定師⁉️
こんにちは(こんばんは)❗
ハッピーメーカー雅(みやび)です。
手相を通してこれからのあなたの人生がもっと豊かになるためのサポートをさせて頂きます❗
✋梅雨が明けました❗
先日関東地方の梅雨が明けました。平年と比べると3分の2位の短さだそうです。確かに神奈川の藤沢在住の自分としても、えっ、梅雨あったっけ❓が実感です。
ところで梅雨はなぜ「ばいう」もしくは「うめう」ではなく「つゆ」と読むのでしょうか❓ある辞典では梅は、音読み:バイ、訓読み:うめ、という記載で「つゆ」と読む理由は書いていません。
江戸時代に中国から日本に梅雨という漢字が伝わり、「つゆ」という読みをするいわゆる当て字ですが、最近重い腰を上げて使い始めたChatGPTに期待を込めて問いかけてみました。
✋ChatGPTの答えはいかに
その結果、、出てきたのは僕が知りたかったはっきりした答えではありませんでした。。質問の仕方が悪かったのかもしれませんが。(笑)
ネットで調べたところ、「つゆ」と読むようになったのは諸説あり、ChatGPTの答えには無かった、「露にぬれて湿っぽい」という意味を持つ古語「露けし」が転じ、「つゆ」と読むようになった、という説がシックリきました。
✋AI vs 手相鑑定師❗️❓️
先程、重い腰を上げてChatGPTを使い始めたと書きましたが、それまではAIに仕事を奪われるとか、AIが人間の知能を超えるシンギュラリティを迎えるとか、AIに対してネガティブなイメージを持っていました。ある意味、敵視していたかもしれません。。
でもあるきっかけでChatGPTを使ってみよう、という気になり上記の梅雨への問い、そして僕の根幹に関わる❗「AIの進化で手相鑑定師は不要になりますか❓」という質問をChatGPTにしてみました。
少しドキドキして(笑)出たその回答が、
「AIの進化により手相鑑定が一部自動化される可能性はありますが、完全に手相鑑定師が不要になるわけではありません。
〜中略〜
AIは手相鑑定の補助ツールとして役立つ可能性がありますが、手相鑑定師の代替となるのは難しいでしょう。AIと人間の鑑定師が協力することで、より質の高い鑑定が提供できるようになるかもしれません。」でした。ホッ。(笑)
✋ChatGPTと手相鑑定師の違い
では、ChatGPTと手相鑑定師の決定的な違いは何でしょうか❓それは人間である手相鑑定師が、
・あなたの、自分を知りたい、に応えたいという情熱
・AIがその回答の根拠とするデータには基づかない直感
・鑑定の最中、そして鑑定して離れた後にも続くお互いへの想いと共感
を持っている事です。つまり、人間としての感情です❗
実は、ChatGPTと人間の手相鑑定師がベストなタッグを組むとしたらどんな組み方が良いですか❓という質問もしてみました。(笑)
その回答は、、
ChatGPTがテキストベースのサポートや情報提供を行い、手相鑑定師が実際の鑑定と専門的なアドバイスを提供することでユーザーにとってより充実した体験を提供できるでしょう、でした❗
ということで、AIへのネガティブな感情は横に置いて、あなたのお悩みや知りたいに応えるべく、良き相棒としてChatGPTを始めとするAIと上手く付き合おう、と決めました❗️
AIにバックアップしてもらいながら、僕が情熱と直感と共感を持って全力で手相鑑定いたします❗
ハッピーメーカー雅 拝
