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【食レポ/2026.5追記】修圓素食(台北市・素食)

私の記事に関心をお持ちくださりありがとうございます。

今回の台湾は台北駅徒歩圏内のホテル素泊まり。
ということで、朝食&夕食は調達。
といっても、出先では寝坊助の雅、少しでも長くぐっすり寝ていたい…
朝は家族が代表で買ってきてくれることが多いです。
我が家では、外に出たらそういう暗黙のルールがあったりします。
家族の方がかいがいしく動くので「あの奥さん、何もしないのね?」なんだけど、出先で食事を作らなくていい時くらいゆっくりしたいよねー。
主婦(主夫)の皆様方、同感でしょう 笑

お昼は師匠に会いに行った2日ほどはお弁当をいただき、夕食は友人Lさんのお姉さんの手料理を2日ほど。
Lさんご夫妻、我が家と入れ違いで来日中にもかかわらず、お姉さんのご自宅で夕食いただく。
すっかり家族の一員のようです 笑

台北駅前の懷寧街口にある修圓素食を、3日ほど利用しました。

今回は、すべてテイクアウトです。

竜宮城?

昨年のお店で食べた時の紹介記事はこちらです。
note初期の頃。

《1日日》
お兄さんが作ってくれました。
ホテルの部屋にて。
ホテルのお茶は『天仁茗茶 菊花普洱茶』

左からアップ写真、いってみましょうか。
スタンダードの炒飯。
ぎゅうぎゅう詰め 笑

ベジハム入り。
こっちもぎゅうぎゅう詰め。
てかてか、ね。

修圓素食の看板料理『素紫菜蚵仔煎』
ベジタリアンの牡蠣オムレツです。

これに右下にあるビニール袋に入った、ちょっとピリ辛のタレをかけていただきます。

蓮の実の薬膳スープ。

《2日目》
作ってくれたのは、おばちゃん。
お兄さんの時とおばちゃんの時があります。
写真で違い、わかるかな?

左から、新登場の素食の滷肉飯(ルーローハン)。

スタンダードの炒飯。

素紫菜蚵仔煎。
おばちゃんが作ってくれたベジタリアンの牡蠣オムレツ食べてみて、もしかしてつなぎに使ってるの、片栗粉かな?と思った。

ピリ辛タレかける。

《3日目》
3日目もおばちゃん。
ぎゅうぎゅう詰め。
素紫菜蚵仔煎がない理由は、後日の記事で明かされます。

2026.5追記
台北駅前でご飯に迷ったら修圓素食へ行く。
1軒おいてお隣には【食レポ/2026.5追記】上頂皇家素食水煎包北車店(台北市・朝食&軽食)もあるし。

上記に貼り付けてある【2024年版食レポ】修圓素食(台北市・素食)の時には、店内で食べる時の注文書をのせていましたが、テイクアウトの場合はこちら。

そして、いつも同じなんだけど炒飯と蓮の実の薬膳スープを買う。

お決まりの炒飯アップ 笑

修圓素食
台北市忠考西路一段72之32號(懷寧街口)

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