見出し画像

体外ポルチオ開発の体験案内|施術500人超の私が直接開発します

興味はあるけど、どうすればいいかわからない

体外ポルチオの記事を読んで、「自分も体験してみたい」「でも、どこに相談すればいいのかわからない」
そう思った方に向けて、この記事を書いている。

私は10年間で500人以上の女性に体外ポルチオの開発を行ってきた。

DMで直接連絡してくれる方もいるが、「いきなりDMは送りにくい」という声が多かった。だからフォームを作った。名前もアカウント名だけでいい。気軽に送ってほしい。


どんな人が来ているのか

「自分みたいな悩みでも大丈夫?」

これもよく聞かれる。結論、大丈夫だ。相談内容は本当に幅広い。

ただ、共通しているのは一つ。「今の状態を変えたい」と思っていること。 それだけで十分だ。

体験者の声

これまでに体験した方の一部を紹介する。年齢・背景・悩みもバラバラだが、それぞれに変化があった。

Case 1: 「イッたことがなかった」── 20代女性

交際経験はあるが、今まで一度もイッたことがなかった。「自分はそういう体質なんだと思っていた」と言っていた。

彼女がイッたことがない男性への記事でも書いた通り、「イケない体質」はほぼ存在しない。彼女の場合も、体が緊張で固まっていただけだった。体外からの刺激で、初めて「体が勝手に反応する」感覚を体験した。終わった後、しばらく放心状態で「こんなの初めてです」と言っていた。


Case 2: 「パートナーとのマンネリを変えたかった」── 30代女性

結婚5年目。セックスが義務的になっていて「感じているフリをしている」と相談してきた。

パートナーがいる方の相談は、実はかなり多い。彼女の場合、感じにくい女性の特徴に書いた「頭で考えすぎるタイプ」だった。開発を通じて「自分の体がこんなに反応するとは思わなかった」と驚いていた。その後、パートナーとの関係にも変化があったと報告してくれた。


Case 3: 「潮を吹いてみたい」── 20代女性

AVを見て「自分もあんなふうになれるのか?」と気になったのがきっかけだった。

潮吹きは体質ではなく技術でほぼ対応できる。彼女の場合、体外ポルチオの刺激で自然に反応が出た。「こんな感覚、人生で初めて」と笑っていた。


Case 4: 「中イキしてみたい」── 30代女性

クリでは感じるが、中の刺激で何も感じたことがなかった。

「中イキ」させたいなら、まず外から始めるべき理由に書いた通り、体外ポルチオで外からの感度を上げてから内部の反応を引き出すのが正しい順序だ。まず体外からの刺激でお腹全体の感度を引き上げた。結果、中の刺激にも反応が出始めた。「中で感じるってこういうことか」と、自分の感覚に驚いていた。


Case 5: 「不感症だと思っていた」── 40代女性

何をされても何も感じない。不感症だと思う」と言っていた。

体外ポルチオが感じない原因5選で解説した通り、「不感症」という体質はほぼ存在しない。彼女の場合、空気の作り方に書いたように、まず安心できる環境を作ることに時間をかけた。体の力が抜けてからは、体外からの刺激に明確な反応が出た。「私、感じられたんだ」と泣いていた。開発中に泣く理由
まさにこれだった。


Case 6: 「性欲はあるのに満足できない」── 20代女性

性欲はあるし行為もするが、毎回「何か足りない」と感じていた。

原因は明確だった。相手の前戯が短すぎて、体の準備ができていなかった。体外ポルチオの開発で「体がちゃんと準備できた状態」を初めて体験して、「全然違う。今まで何だったの」と言っていた。


Case 7: 「セックスに苦手意識がある」── 30代女性

過去の経験で痛い思いをしたことがあり、行為自体に苦手意識があった

まず体外からの刺激だけで進めた。体の中に何も入れない。お腹の上からさするだけ。「これだけで気持ちよくなれるの?」と最初は半信半疑だったが、体外ポルチオの刺激でお腹がじんわり温かくなり、体が勝手に反応し始めた。「怖くなかった。それが一番嬉しい」と言ってくれた。


Case 8: 「パートナーにもっと楽しんでほしい」── 30代女性

自分のためというより、彼ともっと楽しめるようになりたい」という相談だった。

パートナーと楽しむ体外ポルチオの記事にも書いたが、開発を体験した人は自分の体の反応を知ることで、パートナーとのコミュニケーションの取り方が変わる。「自分が何で感じるかわかったから、彼にも伝えられるようになった」と報告してくれた。


Case 9: 「年齢的にもう無理だと思っていた」── 40代女性

40代で感度が落ちてきた気がする。もう無理なのかな」という相談。

女性の感度は年齢で変わる?で詳しく書いたが、年齢で感度が落ちるというのは正確ではない。条件さえ整えば何歳でも反応は出る。彼女の場合も、体外からの刺激にしっかり反応が出た。「年齢のせいだと思っていたけど、違った」と安心していた。


Case 10: 「ドSな人に開発されたい」── 20代女性

noteの記事を読んで、「この人に開発されたい」と思ってフォームを送ってくれた。

正直、こういう動機でも全く問題ない。開発に動機の正しさなんてない。「やってみたい」──その気持ちだけで十分だ。彼女の場合、焦らしと体外ポルチオの組み合わせで、これまで体験したことのない反応が出た。「自分がこんなふうになるなんて思わなかった」と言っていた。


開発の実績

500人以上に施術してきた中での実績はこうだ。

  • 体外ポルチオの体感: ほぼ100%

  • 中イキの体感: 7〜8割

体外からお腹を刺激することで、お腹をさするだけで気持ちよくなれたり、新しい性感帯が開発されたり、元々の性感帯の感度が格段に上がる。

ただし、BMI値によっては開発が難しい場合もある。これは正直に伝えておく。


当日の流れ

  1. フォーム入力 → XのDMで「フォーム入力完了した」と送る

  2. DMで日程調整 → 場所は東京(新宿・渋谷・池袋)のホテル

  3. 当日 → 希望に応じて事前にカフェで話すこともできる

  4. 開発 → 体外からの刺激を中心に進める

時間帯は比較的合わせられるので、平日でも休日でも相談してほしい。


撮影について

施術の様子を撮影させてもらう場合がある。

  • 一切の身バレがしない編集を徹底する

  • 削除希望があればすぐに対応する

  • 顔出しOK / 身バレなしならOK / 当日相談──フォームで選べる

撮影は強制ではない。当日に相談してから決めてもらって構わない。


よくある質問

Q: パートナーがいるけど大丈夫?
A: パートナーがいる方からの相談はかなり多い。「パートナーとの関係をもっと良くしたい」という動機で来る人がむしろ多数派だ。

Q: 本当に感じられる?
A: 体外ポルチオの体感はほぼ100%。「不感症」という体質はほぼ存在しない。感じない原因を正しく理解すれば、ほとんどの人が反応する。

Q: 痛くない?
A: 体外ポルチオは体の外側から刺激する。痛みはない。むしろ「こんなに優しい刺激で反応するのか」と驚く人が多い。

Q: いきなりDMするのが恥ずかしい
A: だからフォームを用意した。名前はアカウント名だけでいい。


応募フォーム

「興味はあるけど勇気が出ない」──これまで来てくれた500人以上の方も、最初はみんなそうだった。

一歩踏み出すのは勇気がいる。でもその一歩で、自分の体が変わる。

▶ 開発依頼フォームはこちら https://forms.gle/4FPpveaG3ZZ6LzGE9

フォーム入力後、XのDM(@miyagigori)で「フォーム入力完了した」と送ってほしい。
※DMがない場合、いたずらと判断して対応しない。


関連記事

体外ポルチオとは?基礎知識と仕組み
体外ポルチオの開発方法|正しい手順と圧のかけ方
感じにくい女性の特徴と、開発で変わった実例
「中イキ」させたいなら、まず外から始めるべき理由
体外ポルチオ完全ロードマップ|全記事まとめ

自分のセックス力を数値で知りたい方へ: セックス偏差値診断(無料・3分)

#体外ポルチオ #ポルチオ開発 #開発体験 #中イキ #セックス

いいなと思ったら応援しよう!