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【実話】父親が親権を取るために僕が使った「卑怯」「最低」と言われた戦略【裏側】

なぜ僕が
この有料記事を書いたのか。



はっきり言います。

これは

「誰にでも勧められる内容」ではありません。



実際に僕は

このやり方をして

「卑怯だ」
「最低だ」

そう言われました。



僕の人格を

否定したくなる人もいると思います。



それでも

書こうと思った理由は一つです。



父親が親権を取る現実は

想像以上に厳しいからです。



普通に戦えば

ほぼ勝てません。



実際に僕も

弁護士にこう言われました。



「裁判をすれば100%負けます」



だから僕は

普通じゃない方法を選びました。



・妻を追い込んだ交渉の言葉  
・義両親を味方につけた順番  
・離婚届を書かせたタイミング  



すべて計算して動きました。



正直

かなり冷酷なやり方です。



人によっては

気分が悪くなると思います。



でも

これをやらなければ

僕は子供と一緒にいられませんでした。



下手をすれば

二度と子供に会えない状況になっていたと思います。



これは

「綺麗な話」ではありません。



それでも

本気で子供を守りたい人に

何か手はないのかと
絶望している人に

読んでほしいと思っています。



そして

この内容を有料にした理由が

もう一つあります。



それは

この方法を

不倫をしている側に

見せたくないからです。



このやり方は

知られてしまうと

対策されます。



父親が親権を取る方法は

本当に限られています。



だからこそ

必要な人にだけ

届いてほしいと思い

有料にしています。



弁護士に言われました。

「裁判をすれば100%負けます」



さらに言われました。

不倫の証拠があっても

親権にはほとんど関係がないと。



正直

意味がわかりませんでした。



じゃあ

父親が親権を取るのは

不可能なのか。



そう思いました。



でも

一つだけ

方法がありました。



裁判ではなく

「交渉」です。



ただし

普通の交渉ではありません。



ある条件を揃えた時だけ

成立する交渉です。


その条件を作るために

僕は

40万円使いました。



この証拠がなければ

この交渉は成立しませんでした。



※これは僕の実体験です。
すべてのケースに当てはまるわけではありません。



探偵に40万使った理由

この40万円は

ただの「証拠代」ではありませんでした。



この40万円が

後の交渉を

完全に支配することになります。



言い方を変えると

この時点で

勝負はほぼ決まっていました。

裁判では親権にはほぼ関係がない
不倫の証拠がなぜ
勝負を支配するほどの力があるのか

実は

不倫の証拠には
もう一つの使い方があります。

多くの人が
気づいていない使い方です。

そして

それが
父親が親権を取るための

一番強い武器

になりました。


ここから先は

僕が実際に使った戦略を書きます。

正直
かなり冷酷な方法です。

でも

ここまでやらなければ
父親は親権を取れませんでした。

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