制作ログ|GoogleColabで使う予定だったツールのその後
本来は、GoogleColabで使う予定でしたが、
Cloudflare 経由だとアクセスが安定しなかった為、
Gemini の提案で、GitHub に登録する流れになりました。
今回作成したいアプリは、Streamlit Community Cloud とも
連携する必要があり、まずは Gemini に教わりながら
GitHub の登録です。

自分の現在地をスクショしては Gemini に確認しながら、
登録を進めました。
そのあと、Streamlit Community Cloud の
登録と、GitHub の連携作業に入ります。

最初は GitHub で「非公開」で進めようと思っていました。
ですが、どうしても Streamlit Community Cloud の方で
登録したアプリの確認ができず・・・。
それで、Gemini と話し合った結果、「公開」で進めることに。
ただ、その直後にリミットが来て、やり取りできなくなり😅
この「note」を始めたことで、同じく(大先輩ですが😆)
非エンジニアでアプリを作成されている、 zenzai さんとご縁がつながり、
やり取りをさせていただくようになりました。
それで、zenzai さんにも相談させていただき、
(結局は同じようなやり方は出来ないことがわかったのですが)
リミット制限も解除されたので、改めて Gemini と相談して
GitHub での「公開」を決断しました。
その後は、無事に Streamlit Community Cloud でのデプロイも完了し、
GitHub での Social Preview までは、完了することが出来ました。
今後は、Google Antigravity で開発しながら、最終的に
GitHub での完成品を公開する流れになりました。
