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#AIとつくってみた「#Tag Management App」

神様、仏様、Google様、

非エンジニアの私が、大好きな Google AI Studio
Build で作ったアプリです。

本当は、#Tag を自動で取得する形にしたかったのですが、

「note」の非公開API を使うことになり、規約に抵触する可能性があるので
リスクなく使える形にしようと思い、スクショを放り込む形にしました。

いろんな方の記事を見ると、#Tag を大量に貼っている方がいるので、
そういった時にスクショを撮ってためておいて、最大10枚まで
放り込めるようにしました。


放り込むボックスと枚数がわかるスライダー

「ハッシュタグ抽出」ボタンを押すと、7つのカテゴリーに
分類してくれます。


カテゴリー1


カテゴリー2


カテゴリー3・4


カテゴリー5・6

各カテゴリーの上の「結果をコピー」ボタンを押すとコピー出来るので、
(そのまま AI に渡せます。)記事を書いた後の#Tag 選びに使ったり、
タイトルを決めるのに使えれば。と思って、作ってみました。

「note」だけではなく、各SNS,ウェブサイト、ブログ(WordPress等)、
どのプラットフォームの#Tagも対応にしています。

私の場合は、まずは 「何をどうしたいのか」をGemini とやり取りして
ガッチリ「プロンプト」を作ってから、Build の Gemini にお願いするようにしています。

タブで2つ AI Studio を開き、1つは Gemin とやり取り用のチャットで使い、
もう1つを Build を開いて確認しながら、何かわからないことがあれば
Gemini に聞いて進めました。

今までは、HTML にしろ json にしろ、コードを見ると
頭痛しかしませんでしたが、今では完全に、快感に変わりました😆

まだまだ作りたいアプリのアイデアがたくさんあるので、
今後はそういった記録も記事にしていきたいと思います。


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