猫という存在に、癒される。
こんばんは。
猫が好きです。noteのアイコンも、うちの子です。
そして、うちの子だけではなくって、「猫」という存在が好きです。
さっくん(Snow Manの佐久間大介くん)のところのツナくんとシャチちゃんもかわいくって和みます。
ツナくんは、お愛想がよくってさっくんのスペースでいつもお話ししてくれるのがかわいいです。
シャチちゃんは、少し恥ずかしがり屋さんなところがあるのか、スペースとかでお話はあまりしませんが、さっくんとのべったりツーショット写真などがとてもかわいいのですが、ちょっとうらやましいです。
すんげぇ顔の近くで寝てる猫🐈
— 佐久間大介 (@SAK_SAK_SAKUMA) November 23, 2024
もう寝ようか pic.twitter.com/yo2leBOLc3
直近のうらやましかったポストです。
うちの子は、最近和室の押し入れに入っている客用布団の間に挟まって寝るのが好きです。
客用布団は、祖母が生きていたころ、私がまだ子供のころには親戚が正月やお盆に泊まりに来たときに使っていたものです。
昔の布団で、祖母が布団へタオルを縫い付けてあったりして(首のあたるところが汚れないようにしてある)、綿がしっかり入っていていいものなのです。
しかし、もう親戚が泊まりにくることもないし、ずっと押し入れに入ったままなので、猫の寝床にしてしまってもいいと母も考えたようです。
最初は、ふすまが開かないようにしたりとか、何とか猫の侵入を防ごうとしていたんですが。
うちの猫は臆病なので、来客があったり、姪や甥が来たりしていると隠れたいので、避難場所としても使っています。
またその押し入れは、夏は涼しく、冬は布団で温かい……と猫にとっては、とても過ごしやすい場所のようです。
夏に布団の上で寝ていたので、すっかり猫の抜け毛だらけで大変なことになっています。猫しか入らないところなので、そのままです。
毎日の日課があります。
夕方5時になると、その押し入れまで猫を迎えに行くことです。
名前を呼びながら、布団の隙間に手を入れると、布団の中から足でギュムッと重みをかけて踏んできます。
それから、布団を抜け出してきて、一緒に居間へ行こうとしても、まず母の部屋に行って1周しないと気が済みません。
そして、やっと居間まで来てご飯にします。
かわいいです。
母に対する態度は「この人に逆らったら、私は生きていけない!」と従順なのですが、私に対しては「お前に、どうして従わなきゃいけないんだ?」という横柄な態度なのですが、またそこもかわいいです。
私には、話しかけたらわかってもらえると思っているらしく、何かと「にゃーにゃー」言ってくるのもかわいいです。
いいなと思ったら応援しよう!
サポートありがとうございます。今後の創作の活動費(イベント参加費や本の印刷代など)として使わせていただきます。 