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のう、女帝mizukiよ──ぐふふ共和国、ただいま住民(書き手さん・読み手さん)募集中であるぞ

「のう、女帝mizukiよ」

星がまたたく夜、ふふ王がそっと声をかけました。

「なにかしら、ふふ王?」

「この国、ぐふふ共和国……少しずつスキも増えてきたが、まだ“住民”が少のうてのぅ」

「まあ、それは大変。一人で切り盛りしていたら、お茶の時間も削られてしまいますわ」

「うむ。それではいかん。新たな住民を迎え入れ、みんなで育てていく国にせねばなるまい」

「それならば、書き手さんも、読み手さんも、共に迎え入れましょう。ここは、想いを綴ったり、静かに見守ったりする人たちのための場所ですものね」

こうして、ふふ王と女帝mizukiは、
ぐふふ共和国の住民をこっそり募集することにしたのです。

【ぐふふ共和国とは?】

ここは、言葉を綴りたくなった『あなたの夜』に、
そっと灯りがともるような共和国です。

……といっても、星を見上げるタイミングは人それぞれ。
朝でも昼でも、書きたくなったときが“あなたの夜”です。

紫微斗数に詳しくなくても、占い師でなくても大丈夫。
心に浮かんだ想いや、ちょっとしたときめきを言葉にしたい人なら、どなたでも歓迎いたします。

【こんな方におすすめ】

・言葉にしてみたい想いがある
・文章は初心者だけど、書いてみたかった
・誰かとやさしく繋がれる場所を探していた
・うっかりmizukiの世界観に惹かれてしまった
・読むだけでも、そっと見守っていたい

【参加方法】

この記事のコメント欄に【参加希望】とひとことお書きくださいませ。

mizukiより、noteの共同運営マガジン「ぐふふ共和国」へご招待いたします。
(読み手としてのご参加も大歓迎です)

【さいごに】

ぐふふ共和国は、やさしい星の国。
一人ひとりが、静かな灯りのような存在です。

誰かに見せたい言葉がある人も、
誰かの言葉に寄り添いたい人も、
ぜひ、ぐふふ共和国の住民としてお迎えさせてください。

夜のぐふふ共和国、今宵もそっと開国中です。

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#一緒に書きませんか
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#ことばの居場所
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観月 彩@紫微斗数セラピスト・数秘競馬研究家 温かいご支援に感謝致します❤️頂いたチップは、将来の学びを深めるために大切に活用させていただきます🍀noteでは、楽しみながら毎日記事を更新しております✨応援は活動の大きな励みとなりますので、これからも温かく見守っていただけると嬉しいです💕