コーヒー屋さんこそ経験年数が重要だと感じた
どこにでも情報が転がっている現代で
修行、下積み期間なんて不要だと言われていますが、コーヒー屋さんに関しては、経験年数が割と重要ではないかと思うようになりました。
最近新しいコーヒー屋さんがどんどん出てきては、閉店、また出てきてを繰り返している中で、昔からあるお客さん来るの?
みたいなコーヒー屋さんは潰れずに残り続けており、窓から少し覗くと、中は沢山の人が埋め尽くされている。なんて光景が目に入り、確かにオープンしたてのコーヒー屋さんにめちゃくちゃいきたいかと言われれば、そうでもないよなと自分でも思いました。
SNSで繋がっている方のお店とかなら興味あるんですけど、キラキラした最近風のカフェとかにいきたいかと言われると、すぐにはいいかなと感じてしまいます。
コーヒー豆販売においても、そう感じます。
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