ゼノブレイド2 Switch2エディション 進捗その2

ゼノブレイド2 Switch2エディション進捗 3話と4話
3話
いろいろあってインヴィディアへ
世界樹へ向かおうとしたらサーペントに襲われてインヴィディアの巨神獣に飲み込まれてしまうレックス一行。
そういえば3のレックスさん、インヴィディアの巨神獣に飲み込まれた話をあらみなでも言及していたなぁ。マシュー達に信じてもらえませんでしたがね。
ヂカラオの前のドライバーがモンスターだった件
いつも思うネタとしてどっちもモンスターだなぁ…と突っ込みたくなるのでした。
後々モンスターのような見た目でも心優しいヂカラオは同調できるのでそっとしておきましょう。
チェインアタック解禁のお知らせ
迷脇役ヨシツネ戦にて解禁。
まさかのチェインアタック使わずでヨシツネが一時退場するのでした。
究極アルティメットなヤツ
管理人はジークのことを亀ちゃんと呼びますが、初回亀ちゃんをプロモーションビデオで見た時は「なんやこのあんちゃん」と思っていましたが、フード被ってると不審者に見えるし、不幸体質故に見定め役としてレックス御一行に3回も顔出した時は面白いやつ、正式に加入したら意外と達観していて好きなキャラクターになってしまいました。
戦
3話のサブタイトルが戦ということもあってか、「戦」が印象に残るのでした。
ヨシツネとヴァンダムさんの違いの話になった話も共通して言えるのはやつらも戦があるを思いました。
なんだろうね。正解はないかと思いますが、これらのムービーを見ると思いに耽る管理人でした。
やっぱトラ一族の業だなぁ
キズナトーク「真髄」より。
対レックス萌え萌えモードという謎モードがハナちゃんにインプットされていたそう。
ホムラちゃんは萌えというより芯が強くて”控えめな感じがいい”んです…と思う管理人でした。
インヴィディアとスペルビアの巨神獣戦艦
トリゴある巨神獣戦艦はキズナトークにてスペルビアの巨神獣戦艦は帝国の技術力とケーブルの話が出てくるのですが、対してインヴィディアの巨神獣戦艦については巨神獣を改造することなく兵器として運用…ということでスペルビアと運用思想が真逆で犬猿の仲でそりゃそうよなとか改めて思うことがあることやゼノブレイド2で遊ぶ時に色んな国や島や領地にまつわる国家問題も触れているので世界観も細かいなぁと思うのでした。
ヒカリちゃんの因果律予測で思うこと
ヨシツネのゲス戦法、メツの挑発対策にミントポプリを入れてヴァンダムさんが永久離脱し、相変わらず因果律予測つえーと思うのでした。そして涙を引っ込める管理人。
4話
ある男が自力で世界樹を登るシーン
ある男(後の法王)もとい短剣の持ち主で思うネタとして当時はSwitch発売年も相まってなおかつゼルダの伝説ブレスオブザワイルドを遊んでいたこともあってかがんばりゲージを真っ先に思い浮かべる管理人でした。…どうして。
(その前にモノリスソフト繋がりでブレスオブザワイルドでレックス装備が出ていたのもあってか尚更だろうなこれ)
傭兵団長レックス爆誕
まっすぐな性格でヴァンダムさんや傭兵から気に入られたレックス少年。
早速M.O.M.O.ちゃんに行かせ、遂に傭兵団アクションも解禁しました。
がんばれーレックス少年。
これでドライバーコンボ完走できるも
スザクのコアをリリオ達に盗まれるクエスト。
スザクのコアを盗まれて、敵討ち(ただしスペルビア兵に任せておく)を引き受けるが、瘴気を払う為にスザクをレックスくんが同調するってこともあってか印象に残っています。
スマッシュ担当のスザクが爆誕しましたがそういえばカムヤもそうだったな。
過去作や後の作品で同じ名前のやつら
セイレーンのプラモの取説にムイムイのおっちゃんがいましたが、ここで思うのがゼノブレイドクロスのムイムイとモイモイでした。
クロスのタツ(コロニー6のおじいちゃんノポン)といいトラ(タツのらいばる)やバーン違い(無印のサイハテ村にいるノポン)やニルニー(無印の子供ノポン、3の遭難ノポン)違い以外にもスペルビアのホビー・エレグシェルにいるノア(3のラッキーセブンを携えたおくりびと)違いと思うことはありますな。
キクの方が面倒でした。
うん。メレフ様(2戦目)は周りのスペルビア兵をどうにかすればいい話だもんな。
そして興味が尽きないメレフ様でした。
Switch2エディションでメレフ様のご尊顔が拝みたくてェ…
チャレンジモードで「式典用礼装のメレフ」欲しさにノポンクリスタルを適当に集め、メレフ様の加入前に手に入れてきました。管理人、なにやってんのさの突っ込みは受け付けます。
亀ちゃんふたたび
亀ちゃんとサイカはよくあんなとこにいたなと思う管理人でした。
拡大コピー
サクラ戦より。
まぁ写真の風習(コアに戻る前のブレイドの写真を撮る、イーラの写真、3のエンディングの写真)があるくらいなので撮影技術はともかく、アルストは拡大コピーというキーワードがあるので印刷技術が進んでいるのでは…と思うのでした。
サタヒコは本編で笑っている
いつも笑ったり、おべんちゃらをかましている色男のサタですが、500年前のサタは無口な少年でしたが、ミルトと刺繍のハンカチを作るクエストにて
「どうしょうもない時だってあるけど そういう時こそ笑うんだ そのうち辛さごと笑い飛ばせるようになる」
とミルトが言ったこともあったり、あの後ミルトがサタを庇ったこともあってか確かにあの頃のサタは野党に村を襲われ、聖杯戦争でミルトやラウラねーちゃんが帰らぬ人になったり、カスミはコアに戻るし…でサタ目線で辛いこともありました。
本編の法王庁のクソ坊主の件は怒っているのはそりゃそうだと思うのですがクレーン下のヒカリちゃんに見惚れたり、6話で炎の輝公子様の首根っこを掴んで「近くで見るとかなりのべっぴんさんだなぁ」と言っていたのは置いといて、聖杯戦争後のことを思えばミルトのセリフのおかげで笑っているんだなと思うのでした。
9話でベンケイにくたばるんじゃないよと言われたこともあってかサタの聖杯戦争後の経緯はネタバレになるので省きますがアドバンスドニューゲームモードで「サタ、お前生きてたんか…」と思ったのはここだけの話にしておきます。
妹のベンケイ
くそう アドバンスドニューゲームモードの武器の小さい順から並べるという几帳面さといいキズナトークの梅干しネタと食べる派ということもあってか可愛いじゃねえかと思うのでした。
兄のヨシツネは妨害戦法と炊事担当でちょくちょく挟まる脚本といいおもしれーやつなのになんだこれは。
メレフ様が加入しました。
4話終盤にて加入しました。
一度サタとベンケイに花は持たせてメレフ様は御尊顔を見る為に「式典用礼装のメレフ」にしたお間抜けな管理人でした。
改めて思うと炎の輝公子という肩書きは伊達ではないなと思うのですが、「これこそが特別執権菅の実力」という迷台詞は置いておこう。
