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noteを継続するには?スキやビューを気にしすぎた。

はじめに、
この記事に来てくださり、ありがとうございます。 

今日の話は、最近の私の状態です。

気になります。

スキ、ビュー

完全に取り込まれております。

深夜や朝に目が覚めて、昼時に、
開いてしまいます。noteダッシュボード。

増えてないかな
前の記事より減ってないかな
全然つかないのかな

キスやビューという自分が勝手に思い込んだ「他人の目」を気にしています。

書くことが止まりそうになります。

だから対策として

まず当初の目的と
書きたいものを書くこと
を思い出します。

そして最後に読者さんが読みやすいように調整をする。

そんな感じで行こうと思います。


では本題に🙋

スキやビューが気になる。
それはもう仕方がない。


だけど気になりすぎて
書きたいことや目的から外れてしまう。 


それは矛盾をかかえてしまい、
書くのが苦しくなりそう。

なら自分がここを退場しないためには
どうするかと書きながら考え、

じゃ、最初に書きたいものを自由に書きあげる。

その後に読者さんの目線でなるべく考えて、

読みやすいように表現を調整するのがいいのではないかとなりました。

スキやビューが気になり過ぎて

 こういうこと書いたらどう思われるか。
 読者さん離れてしまうかも。
 スキやビューが全然なかったらどうしよう。   

など、
いわゆる「他人の目」を気にしすぎる自分が復活してしまいそうだなと思いました。

それで投稿がどんどん遠ざかる気がしました。

noteやっている以上、スキやビューを意識してしまうのは仕方ないのですが、


取り込まれて執着になるのは
よくないなと思いました。


なのでまずは自分の書きたいことを
一気に書き上げる。


その後はちょっとした作業的な感覚で読めるように調整する、というのがいいと思いました。

またnoteを書いていて「他人の目」を気にしすぎるようになってきたら、

自分の目的に立ち返るようにします。

自分の目的は、

・なるべくありのままを出していく。
・自分の考えや気づきを書いていく。
・noteに書くことで自分の行動に変化を及ぼす。
・新しいチャレンジや気づきを得ること。

などなど
思い出していく。

「他人の目」を気にして、
パフォーマンスが落ちている自分に気がつくようにします。


結構、私は本質から外れて
環境や他人を気にしすぎてしまうことが多いです。

過去を振り返っても反省点があります。


例えば

陸上競技をやっていた時にも似たことがあったのです。

環境や他人を気にしすぎることで、

本質的な訓練、速くなるための訓練に集中することができなかったのです。


100メートルを走るためには、
初心者は試合慣れをしないと
いけない時があります。


人によるかもしれませんが、私は試合で極度に緊張しましたので。


だから、自分の中では

練習の段階で、
100メートルを試合に近い形で行い、
自分が緊張しすぎないようにする必要があると思っていました。

試合を意識したトレーニングしないと。

と常に思っていました。

でも、環境を意識しすぎる私は実行できませんでした。


そんなに強豪校でもない部活でしたので、
真剣な雰囲気やみんなと違うことをやると
笑われるような環境でした。

環境選びの大切さもわかっていなかったので仕方ないのですが。


やりたいことがあるのに
環境が気になり過ぎてる自分がいる。

自分自身でパフォーマンスを下げ、大会で記録を更新できなかった。

その経験を思い出して

環境や他人が気になりだしたら、
目的を思い出して行動する。

noteでも同じような状況にはしてはいけないなとなりました。

おわりに

私の場合、noteを書く継続には

スキビューを意識しても、「他人の目」ばりに過剰に執着しないようにする。


目的を思い出して、まず一気に自由に書く。

(途中で気になる所もあるかもしれないけど、
まずは細かいとこ気にせず、一気に書く)


そして、最後に読者さんを意識して、なるべく読めるように努めて調整する。

(まぁまだ勉強中なので、読みづらかったらご勘弁を)

それで、
書きたいことと読んでもらいたいことの
矛盾が起きないようにする。


なるべくありのままで書いていくことが私にとって大切です。

自分の体験や気づきを書いていくことが継続するには必要だなと思っています。

ただ見てもらうため、見てくれる人もいるツールですし、
見てもらいたいと思い始めたものです。

その努力もしていきたいです。

それが自分の気づきや成長にもなりますし、
生活や仕事にも大きく影響しているのは
実感できています。

今日はここまでです。
ここまで読んでくださった方がいましたら、本当にありがとうございます😄🙋






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