部下殺し知事の訴訟で自治体が警察の支配下に成る 投機 暴言が材料 徹夜が義務の仮庵祭
1、部下殺し知事の訴訟で自治体が警察の支配下に成る
部下の死因を調べない知事について。
部下の死因を調べないのは上司として恥なのだけど、恥を知らないから、恥を掻いても、恥を掻いている事実を認識できなくなる。
世間体を気にする者ほど、世間体を理解できなくなる。
恥を掻いているのを認識できても、部下を殺したのを認めると袋叩きにされて辞職へ追い込まれるから、部下の死因を調べない「恥ずかしい上司」になる事を選んだのだろう。
こんな部下殺しを擁護する者たちは、とっくにブラックリストに載っているから、碌な就職先がないのだろう。
組織運営を学ぶ気がないから、まともな組織に採用されないから就職できない。
部下の死因を調べないのが既に部下殺しである。
敵が居たら、平然とその部下を殺しても、死因を調べないから、殺し放題になる。
不作為の殺人とでも言うべきか。部下を守る義務を怠けて、部下を死なせたら、不作為の殺人になる。
ダビデも不作為の殺人をして、部下の妻と成功して、部下を殺したどころか、無茶な攻撃命令で戦死させた。
訴訟したら、警察が受理して、事情聴取で知事を呼ぶから、犯罪者の性格を見破る経験が豊富な警官が何十人・何百人で囲んで何時間も聞き出すから、取り繕うのが難しくなる。
以前の事情聴取とも合わせて、ドンドン内心を確定されていく。
こういう事が判らないから、軽々しく、自分から情報を抜かれる訴訟するのだろう。
情報が権力の源泉という現実が判らないのだろう。もしくは、権力よりもその場の取り繕いを優先しているのかもしれないけど。
組織運営を教えてくれる人が周りから離れていったから、権力の源泉も教えてくれる人が居なくなっているのだろう。
組織運営や権力の源泉について、勉強する気のないエセ擁護者が、纏わり付いてくる。
同類で集まってくる。
知事の役所の公務員の部下には、味方の振りして、訴訟させて、情報を出させようとする侠心の持ち主が存在するのだろうか。
情報に対する認識が緩いから、出してはいけない情報が垂れ流しになるのだろう。
自分の悪行の隠蔽も失敗するし。
情報の認識が甘いから、ありとあらゆる情報が漏洩する。機密も外国に漏洩しているのだろう。
警察は知事の部下という立場だけど、例え部下が相手でも情報が漏れるのは、運営上のリスクになるから、極力、警察に通報とかしないのが普通である。
・・・
警察が即日で受理したのは、情報を抜くチャンスだからだ。
警察が知事に対して何をするにしても、情報はメリットになる。
ワザワザ相手にフリーハンドのカードを与えている時点で、自分が政治家だという自覚が欠落している。
もし、警官の一人が外国と繋がっていたら、その外国に弱みを全て握られる危険性がある。
その外国の手先が、とっくの昔に入り込んでいて、外国の利益のために誘導しているのではないか。
今回、この取り巻きの問題に付いて、書いていて気が付いた。
殺すのはダメだけど、政治家としての自覚が欠落しているのは、その何百倍もダメだ。
何で警察を知事の部下に位置付けているのか、理解する気がないのか。
警察を知事の部下にしている仕組みは、警察に知事を支配させないで、警察が統治権を握れないようにするためだ。
それなのに、自分から訴訟して、警察に自治体の主導権を握られに行くあたりが、もう政治家の自覚が欠落している。
警察が自治体を支配しているのと同じになる。
部下の警察に情報を把握されると、部下の警察が知事を支配してやりたい放題できてしまう。
言論弾圧がどうとか批判する割には、外国に支配されるという批判をしないのは、その批判者は外国の手先だから問題点をズラしているのだろう。
もしくは無知か。
外国の手先のメディアや動画投稿者は、情報を盗めるから大喜びで報道するのだろう。
政治家が訴訟したところで、自治体の住民には何のメリットもない百害あって一利なしである。
権力の源泉を判っていないから、軽々しく警察に支配権を握られる訴訟をするのである。
・・・
こんな政治家を擁護する人間が出世できないのは、只の自己責任なのだから、反社会的な人間を擁護していないで、勉強しろ。
背教者は「でもでもだって」の自己中な自己正当化の屁理屈しか言わない。
・・・
ダメな親から逃げたくても、社会が親主義で、どこへ逃げても親が居ないのを責められて、就職も不利になって逃げられない。
それで、社会の親主義を潰したくて、社会を潰す人間を支持するなら、話はまだ判る。
しかし、聖書的には、どうすればいいのかというと、親と世間を捨てろ、というのが正しい。
マタイによる福音書 19:29
わたしの名のために、家、兄弟、姉妹、父、母、子供、畑を捨てた者は皆、その百倍もの報いを受け、永遠の命を受け継ぐ。
ヨハネの手紙一 2:15
世も世にあるものも、愛してはいけません。世を愛する人がいれば、御父への愛はその人の内にありません。
2、投機
投機で右往左往している自分を見て、投機なんかやったらダメだと判らないモノだろうか。
何の価値もないデータの上がり下がりで一喜一憂している自分を見て、ダメだと判らないのだろうか。
もう少し、自分を客観的に判断できないのか。
投資は、3人の他人を終身雇用して、その手下に投資をやらせるならいい。
聖書の福音書で、そのように書いてある。
3、暴言が材料
ネットの書き込みが酷いとか言っている人間は居るけど、弾圧したいという意味なのだろうか。
俺は、割と話題の材料になるから、便利だと思う。
聖書にも時宜に適う言葉がいいとあるから、時宜を表している書き込みは必要だと思う。
箴言 15:23
正しく答える人には喜びがある。時宜にかなった言葉はいかに良いものか。
箴言 25:11
時宜にかなって語られる言葉は
銀細工に付けられた金のりんご。
時宜に適う言葉を言うには、時宜の発言を材料にする必要がある。
その時代その時代の本音の発言が必要になる。
自分が読んで嫌だから黙らせようとするのは、時宜に適う事ではない。
暴言が嫌ならネットを見なければいいだけだと思う。
誰も見るのを強制していないのだから。
もし建前だけで発言されたら、材料が不足して、こういう投稿をするのが難しくなる。
本音を嫌がって、建前だけで、どうやって時宜に適う発言をするつもりなのだろうか。
まあ、そういう書き込みは、暴言というよりも、世迷言に近いけど。
暴言は難しい。
ある程度の学習・思考する気・社会経験がないと、暴言ではなくて、単なる妄言・的外れ・世迷言になってしまう。
背教者はサタン側に洗脳されているから、発言のほぼ全てが世迷言になりやすい。
何で自分から恥さらしの話題の材料を提供するのか判らないけど。
やっぱり神を基準にして発言をしないと、恥さらしになるのだな。
正しい神を基準にしても、俺みたいに未熟だと間違えるけど、その時は謝罪したらいいだけだ。神の信者なら7の70倍の実質は無限に赦す。
リアルの人間関係だと、暴言や世迷言は集めるだけでも苦労する。
ネットだと簡単に集まる。
4、徹夜の義務の仮庵祭
その夜、主は、彼らをエジプトの国から導き出すために寝ずの番をされた。それゆえ、イスラエルの人々は代々にわたって、この夜、主のために寝ずの番をするのである。
ここを読んで、今、気が付いた。
これ、徹夜をする義務がある。
この部分は、仮庵の祭りだから、その日の日の出まで起きている必要がある。
今更、気が付いて、神に申し訳ありませんでした。
それ以前から、投稿のし過ぎで、寝不足みたいになっていたから、神が読めないように導いたのかもしれない。
・・・
モーセが主に向かって叫ぶと、主は彼に一本の木を示された。その木を水に投げ込むと、水は甘くなった。
その所で主は彼に掟と法とを与えられ、またその所で彼を試みて、
この時に、神のルールがモーセに与えられて、人々が神のルールを知ったのだろう。
これより前は、人々は神のルールを知らなかった可能性がある。
だから、色々と神に対して変な事をしても赦されていたのだろう。
