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変な我 半端バラマキ 土地は数年 依存を救う神 神が生まれ付きの信者を創らない理由

1、変な我
変なところで我を出す。
ゲーム性と関係がない音楽でゲームを否定する人間が居る。

音楽がチグハグなら俺も言うけど、音楽が気に入らないからゲームを否定するという。
親が憎けりゃ子も憎い、という何の関係もない叩き方をする。
変なところで自分を出す。

聖書で、親の罪を子に擦り付けてはならない、と書いてある理由が判る。
こういう連座の思考回路をしていると、物事を正しく理解できなくなる。
出さなくていいのに出すようになる。
出す義務があるのに出さなくなる。

出さなくていいのに出していると、出す力を消耗して、出す必要がある時に出す力が足りなくなる。
頑張らなくていい時に頑張ると、頑張る必要がある時に頑張る力がなくなる。
頑張る時を間違える。
頑張る方向性を間違える。
意味が判らないところで謎に頑張って拘る。

聖書のルールを守れば、頑張る時と方向性が正しくなる。

神という正しい存在を追い求めないと、どうでもいいところで追い求めるのを代替にする人生になる。

神を捨てた背教者は連座思考だから、連座させるチャンスが出てくると急に自我を出す。
もはや、連座させるのが目的になっている。

2、半端バラマキ
思い付きだから、判らないけど。
政治家に仮想通貨バラマキ無制限の経済モデルが主流になると、中途半端な権力や財力を持っていると、逆に危なくなるかもしれない。
変に金を出し惜しみや、信用の切り売りを嫌がると、存在そのものが経済の障害になるため、殺した方が得になるかも。
10兆円とか100兆円とかの中途半端な金額だと逆に危険かも。
1000兆円とか1京円とかだと、大丈夫かも。

何事も中途半端や生兵法が最も危険である。
ばら撒きも中途半端にやると危険である。
一気に、個人の信用を切り売りするのを全員でやれば、大丈夫かもしれない。

3、土地は数年
土地の開発は、数年は掛かる。

上っ面の土地の状態だけ見て判断するから、失敗する。

土地を開発する場合は、地下の水脈が数年間で、どのように変わっているのか、調べる必要があるから、数年は掛かる。

4、依存を救う神
スマホやネットに依存させて、数分の祈りすら我慢できないようにするのがサタン側の手口。
この依存症に罹ると、聖書を読めなくなるし、読めてもルールを守るとスマホで遊べないから、神に立ち返らなくなる。
俺もネット依存で似たような精神状態にあった。自己中な親の金銭トラブルで病んでいたというのもあるけど。
逆に、親とのトラブルで、既に精神病があったから、ネット依存が大した事ではない状態だったのだろうか。
それなら、神がそのように導いてくれたから、神に感謝している。ありがとうございます。

そういう数分すら時間を割けなくなる依存症から、神が救ってくれる。

5、神が生まれ付きの信者を作らない理由
神は全知全能だから、生まれ付きの信者を創ろうと思えば、創れる力があるのに創らない。
神が生まれ付きの信者を創らない理由は、生まれ付きの信者だと背教者が前身ではないから、背教者が何を考えているか判らなくて、議論ができなくなるからだ。
だから、神の信者は、全員、元々は背教者の出身になる様に、神がそのようにした。

背教者は、神の信者の理論を把握しないと、議論のスタートラインにすら立てない。
神の信者は、自分が元々は背教者だったので背教者の考えが判るから、最初から議論のスタートラインに立つ資格を持っている。

・・・

フラットアースの理論を把握する気がないエセ成金。
あのエセ成金は、相手の理論を把握する気がないから、サタン側から金を与えてもらったから金持ちに成れただけなのが判る。
相手の理論を把握する気がないのに、事業で成功できる訳がないから、成功をサタン側から与えられただけである。

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