実父には、父の日じまいした話。
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母の日は、私は、切りました。
そしてまた、今回も、実父には「父の日じまい」を慣行致しました。
実父の携帯電話番号もまたブロックしています。
でも、たまに、電話がかかってきます。
着信拒否しているからかかってくるはずがありません。
これってどんな心境なんだろうと考えることがあります。
自分の娘に一方的に避けられ、しかも、LINEブロック、会うことも遮断されたなら。
世のパパさん・ママさんは、どう思うでしょうか。
自分の娘にそうされたら・・・・。
私が、こういう決断をしたのも、神様が見ていてくれるからだと思います。
神様が、こんなのは家族ではない。そう判断されたように思います。
昨日、あるカミングアウトをまたしました。
そしたら、義母にも、旦那にも
「よく生き残ったね」と言われました。
その話は、また、別に書きます。
私は、この独身人生において、何度も、命の危険にさらされていたのではないかと気づき始めました。
私の心の中には、まだまだ、葛藤が残っています。
でも、義父の父の日には、お赤飯を炊きました。
お赤飯を炊いて渡すことが、最大の私の気持ちでした。
私には、母の日・父の日は、夢のまた夢物語なのかもしれません。
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