死にたいという4文字
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常におなかが痛い、起立性低血圧で朝動けない私です。🙃
こうして、突然現れて記事を書くここの主である、マイです😉
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いつも、みんな、ありがとうございます🥰
いろんな出会いを重ねていく中で、1つでも多くのご縁を大切にしたいものです🤝

私のこれまでの出会いを紐解くと、すごく共通点のある方々達がいます😄
初めから、ご縁は、そう強固なものになるわけでもなく、出会いと別れを繰り返していくうちに、歳を重ねていくごとに強固なものとなってきたように思います💝
こんな私に少しでも興味を持って下さる方がおりましたら、スキやフォローの方お待ちしております🤝
私は、ウェルカムです🧸

死にたいという4文字
死にたい。そう思う時が、人生で何度も何度もめぐってきます。
それを形作ったのは、実母から虐待を受けて来たから。
消してしまいたい記憶。
なのに、消えるどころか、鮮明に覚えている。
年数を重ねれば重ねるほど、実に、鮮明化していく。
消してしまいたい記憶が、虐待を受けて来た記憶が、動画のように、白黒から、カラーになり、液晶になり、4Kになり。
テレビか、というくらい鮮明になってく。
鮮明化していく記憶があったら、皆さんはどう思いますか?
それも、忘れたい記憶が鮮明化されたら。
精神科を受診していた時、解離性健忘だと言われたことがあります。
ストレスによって抜け落ちる記憶。
でも、その抜け落ちる記憶のほとんどが、実家族との楽しかった記憶。
だからこそ、リストカットしようかなと思ってしまいます。

窓開けてひっくり返えたら、即死なのに、と思って行動してみたり。
でもいつも未遂で終わる。
それもこれも踏みとどまれるのは、年上と年下の知人がいるからかもしれません。
いつも「まいさん、まいさん」と声をかけてくださったり。
「〇〇さん、大丈夫ですか?」と声をかけてくれること。
自分の心がしわしわになって目に涙がウルウルと溜まってくる。
何とも言えない。
言葉が出てこない。
でも、私には、その2人が確実に心の支えになっているのは間違いない。
私には、まだまだ能力が足りなくて、私が行きつくには、程遠い知人だけど、それ以上に、この世において、出会えたことが何よりも嬉しい。
本当に大切にしなければならないご縁なのかもしれない。

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