あべのハルカス美術館
先月、神戸市立博物館、デ・キリコ展からはしごした美術館。
平日の17時以降に入館したら、すべての作品の写真が撮れるとのことで、あえて遅くに行きました。正方形のステッカーもいただけました。
作品リストは紙ではなく、スマホ読み取り。今どきですね。
入口がとても美しかったです。


フィレンツェ近郊、1837年、ウスター美術館


1886年、ウスター美術館

ウスター美術館



《ディエップの船渠(せんきょ)デュケーヌとベリニー、曇り》1902年、ウスター美術館

《アラブの女》1882年、ウスター美術館

《闘牛士姿のアンブロワーズ・ヴォラール》1917年、
日本テレビ放送網株式会社






ウスター美術館

ウスター美術館

郡山市立美術館





東京富士美術館



1908年、ウスター美術館





順不同です。
何度も鑑賞した印象的な作品。

《睡蓮》1908年、ウスター美術館


ウスター美術館


ウスター美術館

遠近で印象が変わるように感じた作品。
遠くから鑑賞されている方もいました。









最後にある、グッズコーナーを見るのも楽しみの一つ。ついつい、買ってしまいます。
ネイルチップや靴紐があることに驚きました!
透明のものが好きなので、モネのコースターと、靴紐を買いました。写真、載せれていませんが……。
買い物をした帰りとあって、荷物をロッカーに入れることができて、助かりました。縦長のロッカーもあり、100円は戻ってくるし、美術館の素晴らしいイメージが増します。
絵画って、脳に影響があるのでしょうね。視界に入ると、何か感じます。
その備忘録に、癒しに、と載せました。
皆様のお役に立てれば幸せです❤️
ちなみに、《コロンバス大通り、雨の日》が私は一番印象的でした。雨上がりの風景が好きですが、音が聞こえてきそうな、雨、滝、水を表現されたものにも魅入ります。他にも、風になびくスカーフや、光るレースなども、ずっと観ていたい気分になるから不思議です。偉大な画家の作品だから、当然ですね。
部屋に飾るには暗い、などもあるため、ポストカード類は買いませんでしたが、このnoteでたまに観れたらいいかな。。
グッズコーナーまでに、こういうコーナーがありました。


子供の頃に両親と行った絵画展、この方のだったような……。行ってみればわかるかな。。今から楽しみです。来年は神戸でゴッホ展もありますしね。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました😊
追加です。





