20代で別れた韓国人と40代で復縁した話⑨
最近は内容が現在に近づいている為、
内容が薄っぺらくなってドラマチックな展開も何もないのが申し訳ないですが、
これが日常。
早くも日常を綴る日記になりそうです。
彼とは毎日電話して、
彼がアイスを食べていると言えば翌日に私が何種類もアイスを買って彼に写真を送りつける
→彼もアイスを食べたくなって電話したまま夜中に買いに行く
なんて事をしてます。
で、ここで私はまた彼に内緒にしているのが
宝塚歌劇の観劇遠征(1泊2日で2回観劇)
演目は初日を彼と観劇したものと同じ…
彼の予想行動としては、
同じの何回も観る意味がわからない
という切り口でグチグチ言ってくるんだろうな…
7月の遠征はこの1回。
しかも
航空券はマイル、宿は会員ランク特典の無料宿泊券
という
観劇のチケット代だけというお得な遠征である。
それでも彼は、月イチの遠征なので「また」と言うだろう。
こんなんだったら8月の雪組遠征は地獄だ。
(ムラ出没系雪組ファンなので)
しかもその間に花組の札幌公演も5公演入れているので大変だ。
さて、この7月の遠征の事を話すか…
観劇のチケット代だけというお得ポイントをいかに魅力的に伝えるか?
私の話術では無理である。
