ジークアクスAnimeExpo2025 |ガンダム、ロサンゼルスの大地に立つ!!【特別イベント】レポート
コンニチワオイソギデスカ!もっぐです!
ジークアクス最終回から、早くも10日!
今回は、最終回のロスを感じながら
ガンダム、ロサンゼルスの大地に立つ!!
『機動戦士Gundam GQuuuuuuX」
特別イベント

レポートしたいと思います。
日本時間早朝5:00開始、
アーカイブ無しのイベントでした。眠たい目を擦りながら見ていた方も多いのでは?
振り返れるようにまとめましたので、
お時間ある時にゆっくりご覧ください。
※文字多めです!
それでは行ってみましょう!
【日時・開催会場】
現地時間7/3(木)ロサンゼルス@Peacock Theater
【プログラム】
11:30-13:00『GQuuuuuuX-Beginning-』上映
13:00 - 14:30トークショー&パフォーマンス
【登壇者】
(監督)鶴巻和哉
(シリーズ構成・脚本)榎戸洋司
(アマテ・ユズリハ(マチュ)役)黒沢ともよ
(シュウジ・イトウ役)土屋神葉
(シャリア・ブル役)川田紳司
(シャア・アズナブル役)新 祐樹※インタビューの中で🎖️M.Pの表記があります。
🎖️M.P(もっぐポイント)インタビューの後感想を言いたいポイントです。言います(強制)
【トークショー開始】早朝5:20〜
(※一部分かりやすいように文章・言葉を変更しています。ご了承下さい。)
▫️鶴巻監督インタビュー

(会場での劇場版ジークアクス放映後)
今年の1月に、先ほど皆さん見ていただいた劇場版のジークアクスが劇場公開されました。
そこからずっと、ファンの人たちは熱心に応援してくれていたんですよね。
4月にテレビ放送と配信が始まって。
そこでも、その勢いを落とさずに、より盛り上がるような形でファンの方々が盛り上げてくれていました。ずっと心強かったですね。🎖️M.P①
ガンダムは45年以上に渡って作り続けられている巨大なタイトルです。
たくさんの作品があるんですけれど、大きく二つのそのシリーズがあります。
一つは「宇宙世紀シリーズ」と呼ばれている一つの歴史をずっと描き続けているシリーズ。
もう一つは「オルタナティブ」と言われている宇宙世紀とは別の世界観で、各作品違う設定に合わせて描くシリーズがあります。
今回はその宇宙世紀を描くんだけれど、今まで描かれてきた宇宙世紀の歴史ではなくて。
変わってしまった。変化してしまった宇宙世紀の歴史を描くという、ちょっと変わったことにチャレンジしてみました。
宇宙世紀っていうのはずっと戦争が続いている歴史です。なので登場人物も結構死んだり、すでに死亡していたりする登場人物もいるんだけれど。
今回のジークアクスでは、そのキャラクターたち(シャリアブルやララァなど原作で死亡したキャラ)が生き延びている。
新しい歴史を紡いでいくという話にしている。
🎖️M.P②
それに対し、今回の新しいキャラクターであるマチュやシュウジ、ニャアンが絡んでいて、より面白い魅力的な物語になればいいなと思って企画しました。
3人のキャラクターの三角関係、恋愛模様と、それと密接に結びついている女の子同士(マチュとニャアン)の友情関係を同時に書きたいな、と思っていたんですよね。🎖️M.P③

▫️マチュ・シュウジについて
マチュの魅力というのは、【異常な行動力】にあるわけですけれど。
行動力があるゆえに、すぐに行動して、失敗することもある。
そこでめげて、臆病になったりせずに次のチャンスがあるときには、積極的に前に出れるというのがマチュの魅力かなと思います。
シュウジは、ミステリアスなキャラクターなんだけれど。
なんかちょっとこう、変な言い方ですけど、ヒロインっぽいんですよね。
なんかジークアクスの中のヒロインっぽいポジションにシュウジがいて、そこは魅力的かなと思っています。🎖️M.P④
宇宙世紀の中では、ニュータイプっていうのは割と悲劇的な、最期を迎えることが多くて。
あんまりポジティブな設定ではないことが多いんだけれど、今回は榎戸さんとニュータイプをポジティブに描きたいよねっていう話は最初からしていました。
宇宙世紀で描かれるニュータイプは、ニュータイプがみんな若い世代が多いっていうのもあるんだと思うけれど、ちょっとこう「急ぎすぎるからかな」と思っていて。
短いスパンで結果を求めすぎる結果、悲劇的な物語になってしまうことが多いのかなと思っていました。
今回は、もっと長いスパンで成長を描いた。

ニュータイプっていうのは完成しているものではなくて「成長していくものであり、進化していくものである」というふうに書くことで、
未来においては、もっと優れたニュータイプが、優れた力を発揮することができるようになる。みたいな物語になったらいいなあと思って描いていました。🎖️M.P⑤
◉ずっと心強かったですね。🎖️M.P①
他取材・インタビューでも監督は劇場公開後の反響に驚いている様子でした。
劇場版はお披露目のちょっと出し。的に思っていたと語っているように、予想外の反響に戸惑いつつも、常に感謝の気持ちをファンに伝えています。
鶴巻監督自身がガンダムファンなので、より感慨深かったのではないでしょうか。

◉新しい歴史を紡いでいくという話にしている。
🎖️M.P②
ファーストのキャラが多く出るジークアクスですが、その事についても鶴巻監督は別のインタビューで答えています。
「私もクリエイターなので、(正史)ガンダムオマージュが多い、二次創作っぽい。と評価されることに引っ掛かった。一方で僕は「同人誌や二次創作は、クリエイティブの第一歩である」と考える。
フリクリもそうだが、オマージュとして使用したりする二次創作的なアプローチで作ったりしている面もあって、それは多くのクリエーターがそうなんじゃないか…(略」とある通り、今までのガンダムファンと新しいガンダムファンを繋ぐ架け橋に鶴巻監督(カラー)が動いているのが分かります。
マチュが持っている新しいニュータイプの形と似ていると感じました。
(後述インタビュー)

◉3人の三角関係、恋愛模様と、女の子同士(マチュとニャアン)の友情関係🎖️M.P③
ここまでハッキリと「3人が三角関係」という内容は初出ではないでしょうか?
やはりニャアンは友情だけでなく、恋愛感情をシュウジに向けていました。
しかし、最終的にマチュのマヴとなるシーンを見ると友情関係を重視したと思います。
マチュとニャアンに失恋させて成長させたかったのかもしれませんね。ギスギスにならなくて良かった。(ケンカのシーンはスルー)

◉ヒロインっぽいポジションにシュウジ🎖️M.P④
やっぱりヒロインじゃないか!
マチュとニャアンのシュウジを巡る駆け引きだった訳ですね。シュウジが女体化して、マチュニャアンが男性化しているファンアートを見て「ああなるほど」と理解してしまった理由が分かりました。
シュウジをもう少し掘り下げたかったかな、とは思います。キャラの立ち位置的に難しかったのでしょうね。

ニュータイプ「完成しているものではなくて、成長していくもの」「進化していくものである」
未来においては、もっと優れたニュータイプが、優れた力を発揮することができるようになる。
みたいな物語になったらいいなあと、思って描いていました。🎖️M.P⑤
鶴巻監督のジークアクスにおける根幹の説明でした。
先ほどもあった「若者」と「年配」もそうですが、
「新しいガンダムファン」と「昔からのガンダムファン」を相互理解させて、もっとガンダムというIPを育てて行きたい。その姿がガンダムにとって1番の強さになる。と伝えたいのかな、感じました。
▫️榎戸さんインタビュー

主人公が10代の若者(マチュ)である。っていうのは、最初から決まっていました。
若者は、勢いはあるけど経験が少なくて、年配の保守的な所を嫌う傾向が一般的にはあるんです。
逆に年配の人は経験は多くあるんだけど、保守的になっちゃって。若者の経験のなさを馬鹿にするようなことが多い。
なので「世代間で対立しやすい」ことが多いんですけど、本当に強いチームっていうのは、その若者と年配の人がお互いの価値を認め合って、
一つのことをなそうとするときがやっぱ一番強いと思うんです。🎖️M.P①
マチュ(若者)シャリアブル(年配)という二つの世代に分かれているんだけれども、彼らが一つのマヴっていう形になったとき。
それらが一番力を発揮するマヴになるというか。
新人類(ニュータイプ)の一つの形が「世代間の闘争が無く、協力し合える」っていう新しい形が描ければいいかなと思いました。🎖️M.P②

▫️マチュ・シャリアブルについて
マチュは、シナリオで描いたよりも、映像で見た時の方がよりエキセントリックなキャラに思えて、本当に猪突猛進に突っ走っていくタイプ。
黒沢さんの演技とも相まって、すごくキュートな女の子になったなと思います。
シャリアブルは狙い通りだった。もう狙い以上に魅力的なキャラクターになった。
作中では「灰色の幽霊」と呼ばれていて。
仲間からは「ヒゲマン」っていう愛称を持っているんですけれども、それ以上にやっぱり光栄な名前は、ファンの人たちが「緑のおじさん」っていう名前をつけてくださって、これはもう最高の名前だと思って、感謝しております。🎖️M.P③
本当に強いチーム「若者と年配がお互いの価値を認め合って、一つのことをなそうとするとき」🎖️M.P①
この「世代間の協力こそ描きたかったニュータイプ像」というのも初出です。
どちらか一方が全てを理解するのではなく。理解しあい、協力して、歩み寄っていく。未来を一緒に繋いでいく事。
それが鶴巻監督、榎戸さんの描きたかったニュータイプ像だったんですね。

新人類(ニュータイプ)の一つの形が「世代間の闘争が無く、協力し合える」っていう新しい形が描ければいいかなと思いました。🎖️M.P②
思えばアムロもカミーユも歳上のブライトやクワトロ含む「大人」とよく揉めていました。ジュドーもハマーンと。
決して分かり合えなかった訳ではないのでしょうが、相互理解という意味では主人公たち(ニュータイプ)が若すぎたのかもしれません。
マチュは確かにケンカ(言い合い)するというより、分かち合おうとする接し方がありました。さまざまな人間(歳上の女性)との出会いで成長していった。という発言からも読み取れます。
「大人なんて、みんな嫌いだ!」というアンキーのシーンの後、ソドンでコモリやシャリアと親しくなったのも人として、ニュータイプとして成長があったのでしょうね。
(そこのエピソードも知りたい!!)

ファンの人たちが「緑のおじさん」っていう名前をつけてくださって、これはもう最高の名前だと思って、感謝しております。🎖️M.P③
振り返れば最初から最後まで、シャリアが主人公の物語でもありました。
バズりまくった緑のおじさんは、「亡霊」ではなく「ヒゲマン」になり、仮面を被って。
シャリアもマチュと同じように成長して、いる?
目を瞑って、笑っていそうですね。

↓ここからはダイジェスト!
▫️キャストインタビュー
◉マチュ役 黒沢さん

私たちも、シナリオはその収録ごとにもらってたので、皆さんと同じようにビックリしたりワクワクしたりしながら収録していました。
皆さんの反応を見ていると、アフレコのときの自分たちを見ているような気持ちになって。うん。すごく楽しかったです。
ハッピーエンドかバッドエンドか、最後までハラハラしながらね。
◉シュウジ役 神葉さん

シュウジは最後の方まで喋らなかったので。
最後、ある種、ラスボス。
そして、(最終回)たくさんこの物語について。
セリフがあって、とても安心しました。笑
◉シャリア役 川田さん

いろんなアニメの作品に参加したことがあって、いろいろ追いかけてみたりしてたんですけど、このジークアクスに関しては、本当に終わってほしくないっていう。
毎週、収録を追いかけて見ているときに「あ、今九話。ああ、十話。あと何話しかないんだ。本当に終わっちゃう。まだ終わってほしくない。」
収録は終わっているから、僕自身は物語が終わっていることを知っているんですけど。
視聴者として見ているときに、本当に終わってほしくないって強く願ったのは、多分この作品が初めてなんじゃないかなと思います。
◉シャア役 新さん

誰しもが、敵側のキャラクターが味方、敵と味方の区別も違うんですけど。
相手側の機体に乗るっていう。なんか本当に、夢物語のようなところを描いたっていうのが、非常にワクワクして見てましたね。
そして、マチュたちとの絡み合いというか、掛け合いが生まれてのジークアクスになって。
僕も出番が最後の方までなかったので、本当に皆様と同じタイミングで見て見させてもらったので、驚きの連続でした。
▫️キャストからみた登場人物を「一言で」
◉マチュ役 黒沢さん

一言、一言。なんですかね。
イノシシ?
悪気なくまっすぐ進んでいくけど、すべてを破壊していく感じがある。
(中国ではトマトって言われてるって)
ああ、頭の形が!?確かに笑
◉シュウジ役 神葉さん

fairy。妖精。なぜならば、全編見ていただいたら分かるんですけれども。
霊体というか、笑
物体としてじゃなくて、なんかこう、ふわっと浮いて出てきて。「あっち」みたいな感じで差したりとかするんですよ。
なので、まあ本当に存在しているのか存在していないのかわからないけれども「マチュには見えている」っていうところ。
やっぱりシュウジ言い表すなら「妖精」かな、というふうに思ってます。
◉シャリア役 川田さん

イケオジ。ユーノー?
(クールメローイズメン?)
先ほど監督がお話ししていたみたいに、世代を超えたところに摩擦じゃなくてね。
協力が生まれる。マチュとか、若い人たちに対してシャリアはすごく距離を近くというか、フレンドリーに協力的な感じで。
ある意味メンターだったりとか、協力していく形、一緒に戦っていく形を出来る立派な大人なんじゃないかなと。
そこが魅力なんじゃないかなと思って。イケオジにしました。
◉シャア役 新さん

シャアを一言で表すなら。
日本語的になるかもしれないんですけど。
「食えない男」だなと。うん。
つかみどころのないとかっていう言い方もできるかと思うんですけど。
なんか本当に、ジオンからしたらヒーローでもあるし。で、すごい部下からも慕われていて、部下とも対等に話して、でも考えているところはちょっとわからないところもある。
ミステリアスな部分もあるっていうところが、こう、つかみどころのないヒーローかな、って思いますね。
▫️キャストが選ぶ名台詞
◉シュウジ役 神葉さん

『戦え、とガンダムが言っている。』
このシーン(スクリーンに写っている)は、実は戦えとガンダムが言っているっていうあのシーンではなくて、普段のシュウジ・イトウなんですよ。
普段のシュウジはふわふわとして、なんていうんですかね。優しい感じなんですけれど。
今言ったセリフは、シュウジの優しいとか、ふわふわとか、した所ではない。
ちょっとシリアスな所だったり、裏の部分っていうところが、少し垣間見えるセリフかなと思ったので。このシーンを選びました。
◉シャリア役 川田さん

『間違いない。赤いガンダムです。』
作品が「新しいガンダム(切り替わっていく仮想戦記になる)白かったガンダムが赤いガンダムになる」っていう。
もうまさに作品を表すキーワードだなと思って。
間違いない、って気づくところもシャリアだけ。
ちゃんと、シャアの存在をしっかり把握しているからこそ、赤いガンダムをしっかり認識できるんだなっていうところが。
やっぱり、このセリフにはいろいろ込められているんだなと思いました。
◉シャア役 新さん

『私はまた、友人が増えたようだ。』
僕がこれを選んだのは、さっき話したシャアの野心家の部分であるとか、若いのにもかかわらず強さも見えるというか。
包容力があるというか、シャリアに対して言っているすごく大人なシーン。
それがすごく好きで。このセリフを選ばせていただきました。
◉マチュ役 黒沢さん

『よく分かんないけど、なんか分かった!』
もう、これに尽きますよね。
きっとマチュに関しては。って思ってるんですけど、どうですか?(鶴巻監督へ)
(鶴巻監督)ニュータイプの定義というか。能力の一つとして、やっぱり「勘が良い」みたいなことがあると思っていて。
理解するっていうよりは、本当にその、なんかこう「よくわかんないけど、わかっちゃう」みたいなのがニュータイプなのかな、と思って。
ニュータイプらしいセリフではあります。
キャストの皆さん、一人一人のキャラクターに対する熱い気持ちが伝わってきて良かったです。
終始、仲良さそうな雰囲気で和みました!
ニャアン(石川さん)も来て欲しかった…。

この後、米津玄師さんのPlazmaのライブ映像が流れて、盛り上がっていました!

▫️星街すいせいさんコメント(抜粋)
ご来場の皆さん、こんにちは。ホロライブ所属のバーチャルアイドル星街すいせいです。
実は私、ジークアクスのざっくりとしたコンセプトを聞いた程度で、ストーリーの展開は何も知らないまま歌っていました。
思春期のやけっぱちな気持ちを込めながら、少し投げやりに歌ってみてというオーダーの通り歌い、後々テレビシリーズを皆さんと同じタイミングで楽しみながら、私自身も「こういうことだったのか、こういう歌詞だったのか」と答え合わせをしていくような感覚でした。

ジークアクスは無事最終回を迎えましたが、
最後の怒涛の展開に、驚きや興奮を抑えきれなかったです。皆さんもいかがでしたか?!
びっくりの連続でしたよね!ずっと、えー!まさかのー!とテレビの前で大騒ぎしておりました。
皆さんもあの白い悪魔が出てくるシーン思わず叫んじゃいましたよね!?
あの演出といい、あのエンディングソングといい、もう何が起こってるんだと。
しばらく放心しちゃうくらいには衝撃でした。
ジークアクスにハマったら「宇宙世紀シリーズ全部味わい深くなるじゃん。」と思って。
まだ未履修の宇宙世紀シリーズを目の前に、私は今ワクワクが止まりません。
私、シャア大佐が好きなので、面影を追いかけて、これからのガンダムシリーズも、過去のガンダムシリーズもたくさん楽しんでいきたいなと思っています。
もうどうなってもいいや。
キャッチーなタイトルが皆さんに最大限楽しんでいただけたのもすごく嬉しかったです。
「もうどうなってもよくないだろう」ってコメントにはね、たくさん笑わせてもらいました。
私自身もネタにさせてもらいました。
ジークアクスがこれからも長く愛される作品、そして長く愛される楽曲となったら嬉しいです。
SNSで大変擦られましたが、「もうどうだっても良くない状況」が続く中、ガンダム知識なしで正史ガンダム完走しているすいちゃんを尊敬しなければならない。
Zガンダムも全部見て、逆シャアまで見て、シャアの悪い所・情けない所を存分に楽しんで欲しい。

そしてZZを見よう。
色々言われているけど僕は好きです(主張)
▫️NOMELON NOLEMONミニライブ
最後にNOMELON NOLEMONさんの楽曲が3曲流れて全行程終了です!
とても心に沁み入る良い曲ばかり。

1曲目:ミッドナイト・リフレクション
2曲目:きえない
3曲目:HALO
NOMELON NOLEMONとして海外、ロサンゼルスでライブすることが初めてだったとの事で、とても喜んでいました。


大盛り上がりの中、終了しました!
フランスのトークショーも楽しみですね😆
(残念ながらLIVE配信はありません)

海外のガンダム人気は正直低い。
しかし、日本に比べればまだまだ伸び代しかない!
ジークアクスには
海外でのガンダム人気をあげて欲しい‼️
応援します。

7月4日(金)
渋谷のジークアクスPOP-UP行ってきました!

機動戦士Gundam GQuuuuuuX
POP-UP in MAGNET by SHIBUYA109



引き続きジークアクス情報展開中!

読んでいただき、ありがとうございました!mogg
まだまだジークアクスは終わらないのである。
◆オススメガンダム商品🌟◆
\ホントに買えない赤ガンダム/
\F91はいいぞ/
\買います(買いました)/
いいなと思ったら応援しよう!
スキボタンクリック👆❤️
頂くと、励みになります!
