lynch.見ながらロルバーンと文房具を語る
どうも。
ただいま画面の右側では
lynch.のライブ映像がプレミア配信されております。
仕事を始める前に、noteを書いて安心したいと思います。
絶賛ネイル再開できたわけですが
ちょっとフィット感が甘かったので
今日やり直しをしました。

ずっとやりたかった白×ゴールドの組み合わせ
もうちょっと違和感出るかなと思いましたが、意外としっくりきています。
現在はマルマンのリングノートでバレットジャーナルをしておりますが
ちょっと気になっているのが「ロルバーン」
使ったことないわけじゃないのですが
20代の頃ライブレポを記録するノートとして使っていた以降
使っていなかったのですが
毎年気になってはいます。
今年気になっていたのに買えなかったコレ↓

「手帳は使わないと思うし…」と思っていたうちに売り切れました。
恐ろしやロルバーンユーザーの購買意欲…。
先日、Amazonでロルバーンの限定コラボノートの値段が5000円になっていました。
恐ろしやロルバーンの人気…。
ここで、なぜタカチセがロルバーンを使うことに二の足を踏んでいたかというと
「今使っている文房具との相性」があったからです。
ロルバーンはどちらかというと「ジュースアップ」や「ユニボールワン」「サラサ」などのゲルインクペンと相性がいいそうです。
私も過去にライブレポを書いていた際「ジェットストリーム」などのボールペンよりはゲルインクの方が書きやすかった印象がありました。
では、万年筆インクはどうなのだろう?
ちなみにこないだバラバラになってしまった「ノーブルノート」は
中字の万年筆で書くとジワっと滲みました。
万年筆もつけペンも中字が一番綺麗に書けると思っていた私にとっては
かなり悲しい結果となりました。
ちなみに、中字の万年筆は滲んでしまうことが多い気がします。
(現在のマルマンはとにかく滲まない、裏抜けしないなので最高です)
そもそも最近私が使いたく仕方のないpelicanのインク。
ライター仲間の猫又雫さんから
「そもそもpelicanインクが滲みやすいらしい」
という衝撃的な話を聞き
「あかんやん…」
と頭を抱えていたわけです。
で、ここでどこを調べても出てくるのが
「ペン先が細いものを使え」
行きつけの文具店に行き
万年筆からつけペンまでくまなく見てきました。
もうね週3で行ってるから。
で、こちらを試してみることにしました。
こちら、ペン先が変えられるタイプのもので
ペン先を本体に収納することもできます。
今まではpilotの「いろうつし」を使っていました。
ただ、こちらのつけペンは細字になると急に値段が跳ね上がるので
お試しで買うのにはちょっと躊躇します。
で、比較的安価であるhocoroで試してみました。
使い心地は悪くない。
ただ、細字独特のカリカリっとした感じはあります。
中字はスルスルかける感覚なので、この書き味に慣れるには使い続けなきゃいけないかも。
確かに滲みはありません。
慣れたら細字もいいのかもしれない。
今持ってる万年筆の細字にはpilotの「月夜」が入っているので
普段使いするのもいいかもと案外ノリノリです。
そして今ふと思い出して
毎日使っているpilotの「山葡萄」を補充したら
やっぱり手につきました。
明日の夜まできっと指先が赤いです。
本日から明日のかけて
今週1番の大詰め締め切りを迎えるのですが
その前にちょっと思う存分文房具で遊んで
悔いなく仕事を始めたいと思います。
ではでは、lynch.に戻ります。
皆さんもいい夜を〜🌙
今日も読んでいただき、ありがとうございました🌸
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