ゆる募「お菓子の物語」御応募作品集❸御予約も受付中✨
御応募順に御紹介させて頂きます。ところで理生さーん、そろそろ御予約などいかがでしょう? 大喜利によさそうなもの見付かりましたか?(^^)/
記事の一番下にお菓子のリストがございます。
和田大貴さん
和田さん、4作品目をありがとうございます。コメント欄によりますと、なんでも和田さんは中学生の頃には音楽の授業で鑑賞の演奏を聞いた際に指揮者とオーケストラ名を当てたりしていたそうですよ(^^)すごい特技ですね!きっとイントロを聴いただけでも何の曲が分かるんでしょうね(^^)
この「お菓子の物語」を開けると、カラヤンの音楽が聴きたくなりますよ!
三羽 烏さん
鳥兄さんは現在「令和百人一首」「他の部」に取り組まれています。8月2日0時の時点で応募が22名ということで、投票をする運びになりました。私も自分のことのように嬉しいです。記事やコメント欄からの鳥兄さんについての私の印象ですが、「町内会長さん」のように頼れる方だなあと思っております。この「お菓子の物語」を開けると、クリームがのっかったあのお菓子が食べたくなりますよ!
あかうまさん
あかうまさんは、被災地応援シンガーソングライターとして御活躍なさったり、作曲を手がけたりしていらしゃるそうです。「星は輝く」、聴いてみたいですね。そしてなんとこの日、3つも作品を御応募して下さいました。何度も応募して頂きありがとうございます😊✨この「お菓子の物語」を開けると、あかうまさんの実話からあのお菓子が食べたくなりますよ!
2つ目の「お菓子の物語」はサービスエリアで出会うあの冷たくて、なめらかなお菓子です。珍しい味のあのお菓子が登場します。この「お菓子の物語」を開けると、和風の味にチャレンジしたくなりますよ!
さて、なんの味でしょうね?
3つ目の「お菓子の物語」は、この記事を書くのは超難関と思われたあのお菓子にチャレンジをして下さっています。名前を聞くことが珍しいあのお菓子は、あるものにそっくりなのだそうです。この「お菓子の物語」を開けると、香ばしいナッツの香りが漂ってくることでしょう。
まだまだあなたの「お菓子の物語」を募集しています。詳しくはこちらを御覧ください。
日記、エッセイ、詩、掌編小説など、書きたいジャンルでどうぞ☕️
