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小説を書くことは料理を作ることに似ている

TALESに、新しい記事を投稿しました。
小説を書きながら、ふと考えたことをまとめてみました。

TALESではあまり活動をしていないこともあり、フォロワーさんの数が30人ほどです。そこで、こちらでもお知らせをさせていただくことにしました。

先日、「ホタルに恋した僕」を公募の関係で下書きに戻しました。TALESにひとつは作品を置いておきたいと思い、小説を書いている合間に、
「小説を書くことは料理をすることに似ている」という内容で記事にしてみました。

ひょっとすると
「私もある!」と意気投合するかもしれませんし、
「えっ、そうなの!」と思うかもしれません。

それは読んでからのお楽しみということで……。
どうぞお立ち寄りいただけたら幸いです。


何回読んでも、付箋をつけたくなります😅💦
書いているのも、読んでいるのも自分なのに

ちなみに今回は、本当に期間が短い中で切羽詰まって書いていたので、スタバに1回も行けず、次女の部屋を借りて書きました。
(次女はリビング勉強の人で、私はノマドワーカーです♪)
あと少し、と思ったところで、合唱の録音したはずのCDで伴奏の前奏が欠けていたことが発覚し、もう一度作り直すというアクシデント付きでした。もう一度練習するには時間がかかりすぎると思い、電子ピアノに録音してあった右と左のトラック(伴奏とメロディ)のうち、メロディの方に「無音」を録音して、伴奏だけの音源に戻しました。なんとか解決して、ほっとしました。
このときは、「名探偵コナン」のラスト数分で、また事件が起きるパターンみたいだ!と、我ながら泣きそうになりながら笑ってしまいました。

この後も、そろそろ職場が変わるのではないか?
とはらはらしているところです。