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失敗談が、最強のコンテンツだった。【AI副業挑戦・第38話】

「また失敗した。

 センスないのかな、ボク」

 

 

「うまくいっている人の投稿を見ると

 自分が惨めになる」

 

 

「失敗ばかりで

 発信できることが何もない気がする」

 

 

そう思ったこと、ありませんか?

 

 

ボクも、ずっと、そう思っていました。

 

 

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この記事を読んで、わかること

 

 

✅ 「失敗した」という、自己嫌悪が、

  なくなる

 

✅ 「発信できることがない」という、

  感覚から、解放される

 

✅ 失敗が多いほど、

  コンテンツが増えるという、

  逆転の発想が、手に入る

 

 

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こんばんは、モクローです。

 

37歳・会社員11年目・既婚・子あり。

 

 

毎日note投稿、38日連続。

 

フォロワー470人。

 

副業5ヶ月目。

 

 

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今日の記事、

失敗ばかりしているあなたに、

たぶん、人生で、一番、

聞いてほしい話、です。

 

 

なぜなら、ボクの、5ヶ月の挑戦が、

たった一つの、気づきで、

180度、変わったからです。

 

 

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その気づきを、

全部、書きます。

 

 

読み終わった頃には、

「失敗した、自分」を、

ちょっとだけ、好きに、

なれるはずです。

 

 

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■ 第1章:うまくいっている人の投稿を見て、

     惨めになっていた頃のボク

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正直に、書きます。

 

 

半年前のボクは、

SNSを開くたびに、

心が、削れていました。

 

 

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タイムラインを、流すと、

キラキラした、成功談、ばかり。

 

 

「note、初月で、月10万円、達成!」

 

「フォロワー、1ヶ月で、3,000人、突破!」

 

「有料note、初日で、100本、売れました!」

 

 

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これ、毎日、毎日、目に、入る。

 

 

そして、ボクは、

自分の数字を、見る。

 

 

フォロワー、50人。

 

売上、ゼロ。

 

スキ、1件。

 

 

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「ボク、なにやってるんだろう」

 

 

そう、つぶやく夜が、

何ヶ月も、続きました。

 

 

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特に、しんどかったのが、

他の人の「売上報告」を、

見たときです。

 

 

「今月、月10万円、達成しました!」

 

 

そういう投稿を、見るたびに、

自分の、売上ゼロが、

ジワジワ、胸に、刺さりました。

 

 

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「ボクには、発信できることが、

何もない」

 

 

そう、思っていました。

 

 

だって、ボクには、

語れる、成功体験が、ない。

 

語れる、ノウハウも、ない。

 

胸を張れる、実績も、ない。

 

 

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「成功してないんだから、

発信、する資格、ないよな」

 

 

そう、思って、

何度も、PCを、閉じそうになりました。

 

 

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でも、ある日。

 

ボクは、気づきました。

 

 

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■ 第2章:ある日、ボクが、気づいたこと

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あれは、たぶん、副業3ヶ月目の、夜です。

 

 

いつも通り、PCを開いて、

何を書こうか、悩んでいました。

 

 

その時、ふと、思ったんです。

 

 

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ある日、気づいたんです。

 

「失敗談って、

最強のコンテンツじゃないか」って。

 

売上ゼロの記録も、

 

読まれなかった夜も、

 

全部、誰かの背中を、押す、素材になる。

 

 

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書きながら、

ボクは、しばらく、

画面を、見つめて、いました。

 

 

「あ、そうか。

 

ボクは、成功談を、書こうと、

してたから、書けなかったんだ」

 

 

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考えてみてください。

 

 

読者が、求めているのは、

「完璧な、成功談」じゃ、ありません。

 

 

成功してる人の、キラキラ投稿は、

読んでも、自分には、関係ない。

 

 

むしろ、惨めに、なる。

 

 

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読者が、本当に、求めているのは、

 

 

「自分と、同じ失敗をした、人の話」

 

 

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これ、なんです。

 

 

「自分も、売上ゼロで、悩んでる」

 

「自分も、読まれない夜が、続いてる」

 

「自分も、辞めたくなる夜が、ある」

 

 

そういう人が、SNSには、

めちゃくちゃ、たくさん、います。

 

 

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その人たちの、心に刺さるのは、

キラキラした、成功談じゃ、ない。

 

 

「ボクも、同じだったよ」と、

泥臭く、書く、失敗談、です。

 

 

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人は、完璧な人に、共感、しません。

 

 

人は、自分と、同じ場所で、

もがいている人に、共感、します。

 

 

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そう、気づいた、その夜から。

 

ボクの、書く記事が、変わりました。

 

 

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■ 第3章:失敗談を、コンテンツに変える、

     3つの方法

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具体的に、どう、書くか。

 

3つ、書きます。

 

 

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■ 方法①:失敗した瞬間の、感情を、そのまま書く

 

 

これが、一番、大事です。

 

 

失敗した、その瞬間の、

リアルな、感情を、

1行も、嘘なく、書きます。

 

 

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例えば、第21話。

 

 

「また今日も、売れなかった、

という夜の気持ち」

 

 

これ、タイトルから、もう、

ボクの、失敗の、感情です。

 

 

売れなかった、しんどさ。

 

通知欄を、見たくない、気持ち。

 

「もう、ダメなのかな」という、つぶやき。

 

 

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全部、嘘なく、書きました。

 

 

その結果、スキ16件。

 

ボクの中では上位の数字でした。

 

 

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「カッコ悪い」を、隠さない。

 

「しんどい」を、ごまかさない。

 

「みっともない」を、書く。

 

 

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感情に、嘘をついた、瞬間。

 

その記事は、読者に、届きません。

 

 

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■ 方法②:「でも、気づいた」という、逆転を入れる

 

 

これが、たぶん、最も、

コンテンツらしさを、作る、技です。

 

 

失敗、書くだけ、じゃ、ダメ。

 

「でも、気づいた」を、入れる。

 

 

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例えば、第26話。

 

 

「方向転換を勧められた日、

チップが届いた話」

 

 

これ、最初は、グサッ、と来た、

失敗の話、です。

 

 

でも、その後、

「おめでとうございます。」の、チップが、届く。

 

 

そして、ボクは、気づきます。

 

「厳しい言葉の裏には、愛情がある」と。

 

 

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失敗 → 気づき → 前進。

 

 

この、流れを、作る。

 

そうすると、読者は、続きを、

読みたく、なります。

 

 

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ただの、失敗談、で、終わらない。

 

「失敗から、何を、学んだか」を、

ちゃんと、書く。

 

 

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これが、コンテンツに、なる、瞬間です。

 

 

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■ 方法③:同じ失敗をしている読者に、語りかける

 

 

これは、最後の、仕上げです。

 

 

失敗を、書いた後で、

読者に、こう、語りかける。

 

 

「ボクだけじゃ、ないと、思う。

 

あなたも、似た夜、

過ごしていませんか?」

 

 

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この、一言で、

読者の、孤独感が、消えます。

 

 

「ああ、自分だけじゃ、なかった」

 

 

そう、思った、瞬間、

読者は、あなたの、味方に、なります。

 

 

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そして、その読者が、

あなたのフォロワーに、なります。

 

リプを、くれます。

 

スキを、押してくれます。

 

 

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失敗を、書く。

 

逆転を、入れる。

 

読者に、語りかける。

 

 

この3つで、あなたの失敗は、

最強の、コンテンツに、化けます。

 

 

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■ 第4章:失敗が多いほど、

     コンテンツが、増える、という、真理

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ここで、ちょっと、衝撃的な、ことを、

書きます。

 

 

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ボクの、5ヶ月間。

 

 

失敗、めちゃくちゃ、しました。

 

 

そして、その失敗の、ほとんどが、

記事に、なりました。

 

 

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■ 第26話:方向転換を勧められた日、

     チップが届いた話

 

→ 「もう辞めようか」と思った、失敗の夜

 

 

■ 第28話:売上ゼロ5週連続から、

     初売上が出るまでにやったこと

 

→ 売上ゼロ5週連続、という、失敗の記録

 

 

■ 第37話:毎日投稿しているのに、

     誰にも見られない。その本当の理由

 

→ 「誰にも届かない」という、失敗の連続

 

 

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全部、ボクの、失敗が、起点です。

 

 

成功した話じゃ、ない。

 

ヒドい話、しんどい話、惨めな話。

 

 

それが、全部、記事に、なっています。

 

 

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そして、面白いのが。

 

これらの記事の方が、

スキ数も、リプも、多いんです。

 

 

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「ボクは、こんな失敗をしました」

 

 

そう、書く方が、読者に、

めちゃくちゃ、刺さる。

 

 

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つまり。

 

 

失敗が、多いほど、

コンテンツが、増える。

 

 

これは、副業発信の、真理です。

 

 

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「失敗、恥ずかしい」

 

 

そう、思って、隠してきた、ボク。

 

5ヶ月で、わかりました。

 

 

失敗は、恥ずかしい、ものじゃ、ない。

 

失敗は、財産、です。

 

 

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ガンガン、失敗しよう。

 

そして、ガンガン、書こう。

 

 

あなたの失敗は、

明日の、誰かの、お守りに、なります。

 

 

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■ 第5章:失敗ばかりで、惨めになっている、

     あなたへ

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最後に、これを読んでくれている、

あなたへ。

 

 

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もし、今、あなたが、

「失敗ばかりで、惨めだ」と、

感じているなら。

 

 

その気持ち、ボクも、知っています。

 

 

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でも、伝えさせてください。

 

 

■ その失敗、全部、コンテンツになります。

 

 

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うまくいっている人の、投稿より、

あなたの、失敗談の方が、

たぶん、読まれます。

 

 

なぜなら、世の中の、ほとんどの人が、

「うまくいっていない、自分」と、

戦っているからです。

 

 

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その人たちが、求めているのは、

完璧な、成功者の話、じゃ、ない。

 

 

自分と、同じ場所で、もがいている、

あなたの、リアルな、失敗談、です。

 

 

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「今日の、失敗」は、

明日の、記事に、なります。

 

 

「今夜の、惨めさ」は、

明日、誰かの、お守りに、なります。

 

 

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だから、今日、失敗した、あなたへ。

 

 

その失敗を、隠さないで、ください。

 

そのまま、文字にして、ください。

 

 

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「カッコ悪い」を、出す。

 

「しんどい」を、書く。

 

「みっともない」を、晒す。

 

 

それが、あなたの、

最強の、武器に、なります。

 

 

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ガンガン、いこうぜ。

 

ガンガン、失敗しよう。

 

ガンガン、書こう。

 

 

結果は、後から、ついてくる。

 

 

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■ 第6章:第39話への、予告

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第39話は、

「副業5ヶ月目・フォロワー480人のリアルな数字報告」

 

このテーマで、書きます。

 

 

もう、500人、目前です。

 

達成したら、すぐ、報告します。

 

 

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今日も、ここまで読んでくださって、

本当に、ありがとうございました。

 

 

「失敗ばかりだ」と、

心が、削れている、あなたへ。

 

 

その失敗、全部、宝物です。

 

そのまま、書いてください。

 

ボクも、書き続けます。

 

 

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そして、いつも話を聞いてくれる妻に、

今日も感謝を込めて。

 

 

「失敗を、コンテンツに、変える。

 

5ヶ月、かかったけど、

ようやく、わかったよ。

 

これからも、ガンガン、

失敗していくよ。」

 

 

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今日が、一番若い日。

 

命を、燃やしていきましょう。

 

 

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💎 過去話はこちらから

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第1話:AI副業に挑戦すると決めた日

第2話:プログラミング未経験のボクが、AIで何ができるか

第3話:noteを始めて1週間、フォロワー10人の世界

第4話:会社員のままで、副業を始める覚悟

第5話:高校野球で学んだ「続ける」ということ

第6話:イチローと本田圭佑から学ぶ、継続の哲学

第7話:副業初心者がやりがちな3つの失敗

第8話:noteを書き続けて、フォロワー100人を超えた日

第9話:読者の痛みから始める、記事の書き方

第10話:3ヶ月続けて分かった、毎日投稿のコツ

第11話:いいね5件で泣いた、駆け出しの記録

第12話:はじめての有料note、価格設定の悩み

第13話:フォロワー200人を超えるためにやったこと

第14話:「飯のタネ」と言われた日、0→1達成

第15話:200人の仲間に、感謝を込めて

第16話:命を燃やしていきましょう、を見つけた日

第17話:毎日note投稿、ボクの1日の使い方

第18話:Claudeに記事を書かせる最強プロンプト全公開

第19話:子供が寝てから、ボクの副業が始まる

第20話:反応ゼロだったボクが見つけた、X投稿パターン3選

第21話:また今日も売れなかった、という夜の気持ち

第22話:売上ゼロのまま、数字を正直に報告します

第23話:妻に言われた一言と、コンビニケーキの話

第24話:高校野球と副業は、似ている

第25話:noteのタイトルで一番クリックされやすい型を、

    3ヶ月かけて見つけました(300円)

第26話:方向転換を勧められた日、チップが届いた話

第27話:方向転換を勧められた週に、フォロワー400人と

    初売上が同時に来た話

第28話:売上ゼロ5週連続から、初売上が出るまでにやったこと

第29話:『人は話し方が9割』を読んで、note発信が変わった話

第30話:毎日投稿が続かない人へ。Coworkで解決した話(500円)

第31話:子供に尊敬されるパパになるために、今ボクがやっていること

第32話:37歳が、今さら毎日投稿を始めた理由

第33話:フォロワー500人を目指して、ボクが今週から始めた3つのこと

第34話:フォロワー500人を目指して始めた3つのアクション、

    1週間の結果報告

第35話:AI副業5ヶ月目・実際にかかったコストを全部公開します

第36話:副業初心者が、最初の1ヶ月で、やるべきこと3つ

第37話:毎日投稿しているのに誰にも見られない。その本当の理由

 

 

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全話まとめて読むなら、マガジンが便利です。

 

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最後まで読んでくださって、

本当にありがとうございました。

 

 

「失敗ばかりで、惨め」

 

 

その夜、ボクは、知っています。

 

そして、その失敗が、

全部、宝物だと、いうことも、

ボクは、知っています。

 

 

だから、書きましょう。

 

ボクと、一緒に。

 

 

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