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noteのタイトルで一番クリックされやすい型を3ヶ月かけて見つけました【AI副業挑戦・第25話】

一生懸命書いた記事が

全然読まれない。

 

タイトルが悪いのかな。

 

でも、何がダメなのかわからない。

 

ボクも同じ悩みを抱えていました。

 

3ヶ月・25本書いて

やっとわかってきたことがあります。

 

 

こんばんは、モクローです。

 

37歳・会社員11年目・既婚・子あり。

 

毎日note投稿中、フォロワー350人。

 

そして、ついに、本記事で

25本目の投稿になります。

 

 

3ヶ月、25本。

 

短いようで、長かった3ヶ月でした。

 

たくさん、悩みました。

 

 

中でも、一番悩んだのが、

「タイトル」です。

 

 

「中身は、ちゃんと書いた」

 

「内容は、悪くないと思う」

 

「でも、誰にも読まれない」

 

 

そういう夜が、たくさんありました。

 

 

そのたびに、ボクは思っていました。

 

「たぶん、タイトルが、悪いんだろうな」

 

 

でも、何を、どう変えればいいのか。

 

それが、全く、分からなかった。

 

 

そんな状態で、3ヶ月。

 

 

ようやく、ようやく、

「これがクリックされやすい」

という型が、3つ、見えてきました。

 

 

今日は、それを、全部、書きます。

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この記事を読んでわかること

✅ 「またタイトルが浮かばない」
  という夜がなくなる
✅ 書いた記事がクリックされずに
  埋もれることがなくなる
✅ タイトルを見ただけで
  読者が「自分のことだ」と
  感じる記事が書けるようになる

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■ 第1章:クリックされなかった頃の

     ボクのタイトル

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最初に、恥ずかしい話を、書きます。

 

 

第1話〜第10話くらいまでの、

ボクのタイトル。

 

正直、ヒドかったです。

 

 

改めて見直すと、

「これじゃ、クリックされなくて当然だわ」

って、自分でも、思います。

 

 

共通点が、3つ、ありました。

 

 

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■ ❌ 共通点①:「〜の話」で終わるタイトル

 

例えば、こんなタイトル。

 

 

「note発信を始めた、ボクの話」

 

「会社員副業のリアルな話」

 

「フリーランスを夢見るボクの話」

 

 

どれも、「〜の話」で終わっています。

 

 

これ、何が問題かというと、

「読まなくても、何の話か、わかる気がしてしまう」

んです。

 

 

「あ、これ、たぶん自己紹介系ね」

 

「あ、これ、たぶん副業始めた系ね」

 

 

そう思われたら、

読者は、もう、クリックしません。

 

 

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■ ❌ 共通点②:自分視点のタイトル

 

これも、めちゃくちゃ、やっていました。

 

 

「ボクの1日のルーティン」

 

「ボクが今やっていること」

 

「ボクが思う、副業のコツ」

 

 

主語が、全部、「ボク」なんですよね。

 

 

読者からしたら、

「ボクが何をしてるか」なんて、

本当に、どうでもいい話です。

 

 

SNSは、自分の日記じゃない。

 

読者にとっての価値を、提供する場所。

 

 

これは、第20話でも書きました。

 

タイトルにも、全く同じことが言えます。

 

 

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■ ❌ 共通点③:答えを、先に言いすぎる

 

これは、ちょっと、意外かもしれません。

 

 

「会社員副業で成功する3つの方法」

 

「フォロワーを増やすための5つのコツ」

 

「売れるnoteを書くためのテクニック」

 

 

これ、答え系のタイトルです。

 

 

一見、良さそうに見えますよね。

 

ノウハウ系で、価値も伝わってる。

 

 

でも、これ、

ボクみたいなフォロワー350人の発信者が書いても、

誰もクリックしません。

 

 

なぜなら、信頼が、ないから。

 

 

「いや、お前に教えてもらわなくていいよ」

 

そう思われて、終わりです。

 

 

答えを先に言うのは、

すでに信頼のある発信者だけ、できる手法です。

 

 

ボクたち、駆け出しの人間は、

別のアプローチが、必要なんです。

 

 

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「〜の話」で終わるタイトル。

 

自分視点のタイトル。

 

答えを、先に言うタイトル。

 

 

この3つを、ボクは、全部、やめました。

 

そして、新しい3つの型に、切り替えました。

 

 

ここから先は、有料エリアです。

 

 

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ここから先で書くのは、

ボクが、25本のnoteを書きながら、

失敗を繰り返して、たどり着いた型です。

 

 

「クリックされる、3つのタイトルの型」

 

 

① 型①:問いを作るタイトル

 

② 型②:数字を入れるタイトル

 

③ 型③:読者の悩みを、そのまま入れるタイトル

 

 

それぞれに、テンプレート、実例、ポイント。

 

そして、ボクの実際の記事タイトルの

ビフォーアフター。

 

さらに、Claudeを使った、

タイトル案の出し方まで。

 

 

全部、コピペで使える形で、

書いていきます。

 

 

今、この記事を読んでくれてるあなたが、

明日、書く記事のタイトルに、

すぐ使える形で、まとめました。

 

 

コーヒー一杯分の300円で、

タイトルに悩む夜が、なくなります。

 

 

「またタイトルが浮かばない」

 

「またクリックされない」

 

「またPVが伸びない」

 

 

そんなループから、抜け出せます。

 

 

なぜ、それが言えるか。

 

 

それは、この記事のタイトル自体が、

これから紹介する3つの型を、

全部使って作られているからです。

 

 

「noteのタイトルで一番クリックされやすい型を

 3ヶ月かけて見つけました」

 

 

「クリックされやすい」→ 読者の悩み(型③)

 

「3ヶ月」「型」→ 数字(型②)

 

「型って何?」→ 問い(型①)

 

 

あなたが、ここまで読んでくれているのは、

このタイトルが、機能している証拠です。

 

 

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※この境界線の文章は、

「ここから有料です」を押し売り感なく書く、

ボクの実演でもあります。

 

 

ノウハウだけじゃなくて、

ボク自身の実例を、入れていきます。

 

 

ここから、300円分の本気、書きます。

 

 

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