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死について①

母がデイサービスに行かなくなり
なかなか記事が書けないでいます。


弱っている母を目の当たりにすると
(まぁ元気ではあるのですが)
最近は「死」について考えるようになりました。

私は「死」は人間に平等に与えられたもので
逃れられないものだと思っています。
ごく冷静に。

だから
死ぬのは全然怖くない。
痛いのはイヤですが。。


そして「天国」のようなものの存在も
まぁある程度、信じています。

死んでから行くところ
そこにはお花畑があり
きれいな透き通った世界があり
たくさんの会いたい人が
待ってくれていると考えています

人々は死んで
そこに行き
ただただ穏やかに
また、そこに来る人を待っている

そんな気がしています。

自分が死ぬ時には
「またね」と言って死のうと思っています。


化けて出ると思われるかな。笑

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