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【E判定からの逆転合格】会計士試験、偏差値46から合格した方法全て教えます!

私は、タイトルにもある通り、E判定から逆転合格することができました。
模試だけ、たまたまこけたのでは?と思う方もいらっしゃるかもしれませんが、そんなことはなく、、、短答から論文2回目を受けるまで、ほぼ総合E判定でした。(最後の模試は、総合偏差値46.6,会計学に関しては42.1です。)

このnoteでは、そんな私が合格できた勉強法、すぐに実行できる方法を各科目紹介していきます。

※今回は論文生向けになります!成績が不安な方や勉強法に悩んでる方におすすめの記事になります!

受験歴の紹介

まず、私の受験歴について紹介していきたいと思います。

高校3年生 簿記3級取得
大学1年生 5月~会計士勉強開始
大学2年生 5月短答試験合格
      8月論文試験不合格
      (総合偏差値39、免除科目なし)
大学3年生 8月論文試験合格

論文本試験の成績は以下の通りです。
会計学 55.20
監査論    48.60
企業法 57.20
租税法 59.70
経営学 52.00
総合  54.72
この点数や歴だけ見ると、割と順調ではなか?と思いますが、勉強中は全くそんなことはありませんでした。

以下の6月の全国模試2回目の成績を見ていただいたらわかると思います。
会計学 42.1
監査論 43.7
企業法 55.1
租税法 53.3
経営学 47.9
総合  46.6
総合偏差値46.6,会計学に関しては42です。。
ここから本番まで、偏差値10ほどあげれたのは試験の本質を知ることと解き方、勉強法を変えたことにありました!

なぜ本番は点数がとれたのか、勉強法について全てを説明していきたいと思います!
(勉強法、使う教材、かかる時間、頻出論点、暗記に使えるアプリなどご紹介しております!)

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