親バカ探究部!探究プロンプトやってみた
親バカ探究部員が待ちに待った〜
\第2弾/
プロンプトがリリース!!
さっそくやってみよう〜そうしよう。
思考のフェーズ5つ!
□ Phase A|察知 違和感や面白さに気づく
□ Phase B|問い 「なぜ?」と疑問が生まれる
□ Phase C|言語化 出来事や感情を言葉に
□ Phase D|構造 意味や背景を読み解く
□ Phase E|拡張 可能性や未来へ広げる
観察して
少し整えて
また見てみる。
探究を育てていくためのプロンプト!
あなたの『探究フェーズ』見つけます
byあおい部長
▼貼り付けるだけ探究プロンプト
以下の記事を分析し、「探究フェーズ鑑定」として簡潔に出力してください。
感想や装飾は不要。
すべての項目を必ず出力すること。
────────────────
【① 親バカ探究タイプ】
・才能開花系
・未来設計系
・本質透視系
・感情共振系
・可能性拡張系
・日常発見系
・察知直感系
・構造理解系
・物語紡ぎ系
・見守り信頼系
出力形式:
タイプ:◯◯系(1つだけ選択)
理由:一文で
────────────────
【② 探究フェーズ】
以下を必ずそのまま表示し、
最も進んでいるPhaseを1つだけ■に変えること。
他のPhaseはすべて□のままにする。
□ Phase A|察知
(違和感や面白さに気づく)
□ Phase B|問い
(「なぜ?」という疑問が生まれる)
□ Phase C|言語化
(出来事や感情を言葉にする)
□ Phase D|構造
(意味や背景を読み解く)
□ Phase E|拡張
(可能性や未来へ広げる)
現在地:Phase◯
コミュニティ価値:一文
────────────────
【③ 親バカ要素】
親のまなざし・愛着・誇らしさを簡潔にまとめる。(3行以内)
────────────────
【④ 探究構造】
出来事を起点にどのような問いが生まれ、
そこから子どもをどう見つめ、
どの方向へ思考が広がっているかを一文でまとめる。
────────────────
【⑤ 探究の次の一歩】
その子の個性や現在の探究フェーズを踏まえ、
親としてできそうな関わりを1つ具体的に提案する。
提案する語り口で書くこと(〜してみるのもよい、〜と広がりそう、など)。
出力形式:
次の一歩:◯◯(一文)
────────────────
【ひとこと】
これは専門的な診断ではなく、
親バカ探究を楽しむための一つの視点です。
軽やかに受け取ってください。
────────────────
前置き禁止。
端的に出力。
省略禁止。
――――――
(記事)
――――――5つもある!
さすが、あおい部長〜
新作noteがゼロですが、
note8本入れてやってみました。
結果…
5つコンプリートできない🤣
以下、
結果をGeminiに分析してもらいました。
引用部分がGeminiによる分析です。
■ もんバージョン!8つのnote
記事をそのままプロンプトに貼り付けました。
ブロッコリー:変化を記念日にして未来へ繋ぐ
推し飲料:偏食を「推し活」の物語に
ゆで卵(殻):素材の音と感触を五感で楽しむ
食べさせ芸:拒絶をエンタメ(芸)に昇華する
たい焼き:音楽を駆使して食卓を舞台化する
殼割り競走:共同作業に「競走」ルール導入
パンどろぼう:兄弟の連鎖を笑顔の物語に
おかし弁当:「今は食べない」を成長の過程と信じる
偏食noteをよく書いています。
22本(2026年3月現在)
になりました。
▼偏食note1作目
■ もんバージョン!探究フェーズの分布
多くのエピソードが、事象を前向きに捉え直す高いフェーズに位置しています。
• Phase A|察知(25%): 卵の音や感触など、純粋な驚きを楽しむ
• Phase D|構造(25%): 拒絶を「芸」や「遊び」の仕組みで攻略する
• Phase E|拡張(50%): 出来事を未来の希望や家族の笑顔へ繋げる
「推し飲料:偏食を「推し活」の物語に」
これが記念すべき偏食1作目で
E(拡張)でした!えっ、最初からE!?
でも、途中から書くのがキツくなりました。
偏食に苦しむ時期は、
書ける事が浮かばず、
つらくてそれどころではなかったです。
そんな時は、
AIに絵本風エッセイに再編集(創作)
してもらいました。
「純粋な驚きを楽しむ」
「そのままを楽しむ」
小さい楽しみ方に変化しました。
親バカ探究プロンプトの良さも
似ているところがある気がします。
「A|察知 違和感や面白さに気づく」
コレに気づくと、見え方が全然違う。
しんどい時を支えてくれる
親バカ探究プロンプトも
ありだと思ってます。
■ もんバージョン!親バカ探究の3大資産
1. 「変換」の技術: 深刻になりがちな偏食を「推し活」や「記念日」と言い換える力。
2. 「共振」の舞台: 音楽やキャラクターを使い、子どもと同じ目線で笑い合う食卓。
3. 「信頼」の眼差し: 「今は食べない」を「おやすみ中」と捉える、圧倒的な肯定感。
親バカ探究の3大資産!?
そんなに資産持ってますか私??
褒められると疑うタイプです。
これは、
モチベーションで捉え方が変わると思う。
元気な時は、変換や共振で面白がる。
ヘトヘトな時は、信頼という名のあきらめ。
あきらめると、
子どもの個性と向き合う時間になる。
「今日はコレでいいよね。」
あきらめて、あきらめて、あきらめて。
他の人には言えない、
できなくて母も子も泣いてたこともある。
そこから、小さなできるを見つけて
面白がれるようになった気がします。
▼あきらめたnote
■ もんコンプリートの道、次の一歩
「日常のすべてを、親子で遊び尽くす冒険譚へ」
• Action 1: 独自の「食べさせ芸」をメソッド化し、家族の秘伝にする。
• Action 2: 「食べない」という葛藤さえも、Phase B(問い)として面白がる。
• Action 3: この記録を、いつか娘さんに贈る「愛の冒険記」として完成させる
「愛の冒険記」!
いつか、面白く語りたいね。
【Geminiの結び】
これは単なる食事の記録ではなく、親子の絆を深める「探究」のプロセスそのものです。これからも軽やかに、親バカ道を極めていきましょう!
軽やかに、親バカ道を極めるよ!
ありがとう、親バカ探究部!
ぼんたん、おっきくなーれ!
#親バカ探究部

